Updated:2008.09.12
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| アーティスト/タイトル | 種別 | 販売価格 | コ メ ン ト | 収録音源 |
| ■英数字表記 | ||||
| 311 / Enlarged To Show Detail | 1CDR | \1,300 | 「UNITY」から11曲、「Englarged to Show」から4曲収録しています。 | SB |
| 50CENT / CLIMINAL BLOW | 1CDR | \1,500 | 初登場音源、2003年7月26日カリフォルニア公演をサウンドボードにて収録。全21曲収録盤!!!生の50CENTのLIVEを体感できる貴重な一枚!!! | SB |
| 801<Phil Manzanera&Brian Eno > / LIVE AT READING FESTIVAL |
1CDR | \1,500 | フィル・マンザネラとブライアン・イーノを中心とするプロジェクト「801」のライブ・レビューとなった1976年8月28日レディング・フェスティバルでのステージを高音質オーディエンス収録しています!オリジナル・ソースとして使用されたのは60分テープで、片面30分にしか収録されていませんが、全ブリティッシュ・ロック・ファン必聴の貴重なテイクと言えるでしょう。録音者はGONGのレディング公演テイクで世界中のマニアを唖然とさせた「READING
'76」を録音された方で、さすが同一人物が録音しただけあって、音質もGONGと同じく非常に安定したレンジの広いもので、演奏の細かい部分までしっかりと聞き分けることができます。ブライアン・イーノの奏でるへヴィなシンセ・サウンドに導かれ始まる”LAGRINA”,
そしてビートルズ ”Tomorrow Never Knows”の神秘的なバージョンがレディングのフィールドに響き渡ったその瞬間をリアルに捉えています。また若きサイモン・フィリップスのドラミングもクリアーに収録されています。ボーナスに同公演より2曲を別マスターで追加収録しています!全8曲42分50秒収録盤。 <SET LIST> 1. LAGRIMA 2. T.N.K(Tomorrow Never Knows) 3. EAST OF ASTEROID 4. FAT LADY OF LIMBOURG 5. DIAMOND HEAD6. THIRD UNCLE (from the original cassette master which NEVER been out)7. FAT LADY OF LIMBOURG 8. THIRD UNCLE (another recording on the day) Phil Manzanera - Guitar/ Lloyd Watson - Slide Guitar & Vocal/ Francis Monkman - Fender Rhodes, Clavinet/Eno - Vocal, Synthesizer, Guitar, Tapes/ Bill MacComick - Bass, Vocal /Simon Phillips - Drums |
AUD |
| A | ||||
| AC/DC / IN THE BEGINNING | 1CDR | \1,500 | Live at Hampton Court Hotel,Sydney,Australia
3/1974 AC/DCのデビュー前である1974年3月地元オーストラリア、シドニーでのレア・ライヴ音源です。この時期はまだボン・スコットが加入しておらず、初代ヴォーカリスト、デイヴ・エヴァンスが在籍しており、このラインナップでのライヴは今まで聴くことができなかったので、超貴重な音源です。デビュー前ということでセット・リストは半分以上がカヴァーですが、幻のデビュー・シングルのB面に収録された「ROCKIN’ IN THE PARLOUR」や後に「HIGH VOLTAGE」、「 T.N.T.」に収録される曲をデイヴ・エヴァンスのヴォーカルで聴くことが出来る為、ファンには間違いなく必聴です。音質も迫力満点の為やや歪み気味ですが、当時のオーディエンス収録としては極上でサウンドボードとも思える程のダイレクト感で収録されており、資料的価値のみでは終わらない必聴盤です。全14曲収録盤。 (SET LIST) 1.SOUL STRIPPER/2.NO PARTICULAR PLACE TO GO/3.STAY FOR A WHILE/4.CAROL/5.IT'S ALL OVER NOW/6.JUMPIN' JACK FLASH/7.ROCK & ROLL SINGER/8.BLUE SUEDE SHOES~SHAKE RATTLE & ROLL~TUTTI FRUTTI/9.ROCKIN' IN THE PARLOUR/10.BYE BYE JOHNNY/11.LUCILLE/12.ALL RIGHT NOW/13.BABY PLEASE DON'T GO/14.HONKY TONK WOMEN |
AUD |
| AC/DC / Harder Than A Rock | 2CDR | \1,700 | 2001年2月20日横浜アリーナの来日公演を収録! | AUD |
| AC/DC /LIVE WIRE | 1CDR | \1,500 | ボン・スコット在籍時のAC/DCの1977、1978年の未発表サウンドボード2公演が待望の初登場です!まず前半に収録された1977年1月30日のオーストラリア、シドニー公演はセット・リストが魅力的で、デビュー・シングルであるCAN
I SIT NEXT YOU GIRLや"HIGH
VOLATAGE"等、この時代までにしか演奏されなかった曲は必聴といえます。アメリカ進出となった年の1978年8月8日のナッシュヴィル公演では、もはや大物といえる余裕かつ貫禄のある素晴らしい演奏で、当時の彼らの勢いがひしひしと伝わってきます。やはりどちらの公演もボン・スコットのカリスマ性溢れるパフォーマンスが最大の聴き所で、音質も共に文句無しに最高と言え間違いなくAC/DCファン必携の1枚! ■SET LIST■ 1.JAILBREAK/2.THE JACK/3.CAN I SIT NEXT TO YOU GIRL/4.HIGH VOLTAGE/5.ROCKER/ 6.IT'S A LONG WAY TO THE TOP/7.LIVE WIRE/8.PROBLEM CHILD/9.SIN CITY 10.GONE SHOOTIN'/11.WHOLE LOTTA ROSIE/12.ROCKER Tracks 1〜6:Live at the Maymarket,Sydney,Australia 1/30/1977 Tracks 7〜12: Live at Atlantic Record Bar,Nashville,Tenness,USA 8/8/1978 |
SB |
| a perfect circle / LIVE AT ZEPP TOKYO MARCH 2TH 2004 |
2CDR | \1,900 | トゥールのヴォーカリスト、メイナード・キーナン率いるア・パーフェクト・サークルの2004年ジャパンツアーより、3月2日ZEPP東京公演を高音質オーディエンス録音にて全18曲を完全収録。90分のフル・ステージはtoolとはまた違った世界を繰り広げています。 <SET LIST> <DISC. 1> 1.VANISHING / 2.PET / 3.THE HOLLOW / 4.MAGDALENA / 5.WEAK AND POWERLESS / 6.ORESTES /7.BLUE / 8.THINKING OF YOU / 9.BRENA <DISC. 2> 1.THE PACKAGE / 2.3 LIBRAS / 3.COVER SONG BY JEORDIE WHITE ( W / MAYNARD,JAMES) /4.THE NURSE WHO LOVED ME / 5.THOMAS / 6.COVER SONG BY JAMES IHA / 7.THE OUTSIDER / 8.THE NOOSE / 9.JUDITH |
AUD |
| AEROSMITH / Rattlesnake Shake Live at the University Of Maine,Orono Maine,US 30th September 1973 |
1CDR | \1,500 | エアロがファースト・アルバムをリリースした後に長期に渡り行なわれたツアーより、1973年9月30日アメリカ・メイン公演を完全収録しています。セカンド・アルバムのレコーディングを開始する約2ヶ月前に行なわれたライブで、デビュー・アルバムの曲と後に発売される新作「Get Your Wings」からのナンバーで構成された合計70分のステージを楽しむ事が出来ます。翌年は発売された新作からの「S.O.S(Too Bad)」と「Pandora’s Box」では、楽曲はほぼ仕上がっているものの、歌詞が後にリリースされるバージョンとは大きく違う、この時点でのワーキング・バージョンとして興味深い演奏を聞く事が出来、Trk.2に収録されている未だにリリースされていないミディアム・シャッフルの未発表曲は、今のエアロでは殆ど使われる事の無いコードでのバッキング・ギターとスティーブンのハープ・ソロをフューチャーしたブルース曲で、こちらもファンには嬉しい収録となります。ファーストからのナンバーでは「Make It」をアンコール1曲目に演奏! この時期ならではの荒々しいパフォーマンスが繰り広げられています。音質はサウンドボードともオーディエンスとも判断できない程の30年前の録音としては最上のクオリティで収録(Dream Onの後半部にマスター起因によるノイズが3秒程度入ります)されており、初期エアロスミスを知る上で欠かす事の出来ないタイトルが登場です。 <SET LIST>1. Write Me A Letter2. Unknown3. Somebody4. S.O.S. (Too Bad)5. Dream On 6. One Way Street7. Walkin' The Dog8. Pandora's Box9. Train Kept A Rollin'10. Mama Kin11. Make It12. Rattlesnake Shake Live at the University Of Maine, Orono, Maine, US 30th September 1973 |
SB |
| AEROSMITH / LET THE MUSIC DO THE HONKIN' |
2CDR | \1,900 | エアロスミスの2004年7月20日の東京ドーム公演をすでに出回っているCDRを遥に上回る高音質で全25曲完全収録。さらにボーナスで6月4日のヒューストン公演より2曲をサウンドボード収録で追加。最新アルバムのブルース・カヴァー集”Honkin'
On Bobo ”からの6曲を過去の名曲にナイス・ブレンドしたエアロ・ファン必聴の一枚です!!! <SET LIST> DISC ONE/ 1. INTRODUCTION 2. TOYS IN THE ATTIC 3.LOVE IN AN ELEVATOR 4. ROAD RUNNER5. BACK IN THE SADDALE 6. THE OTHER SIDE 7. CRYIN' 8. JADED 9.NEVER LOVED A GIRL10. RAG DOLL 11. BACK BACK TRAIN 12. STOP MESSIN' 13. LAST CHILD DISC TOW/ 1. MILK COW BLUES 2. DREAM ON 3. DRAW THE LINE 4. BABY,PLEASE DON'T GO5. MOTHER POPCORN 6. WALK THIS WAY 7. SWEET EMOTION8. RHAPSODY IN BLUE〜I DON'T WANT TO MISS A THING 9. TRAIN KEPT A ROLLIN'10. ENDING :YOU GOTTA MOVE 11. TOYS IN THE ATTIC 12. NEVER LOVED A GIRL LIVE AT TOKYO DOME, TOKYO, JAPAN 7/20/2004DISC TWO 11.12:CYNTHIA WOODS MITCHELL PAVILION, HUSTON,TEXAS,USA 6/4/2004 |
AUD & SB |
| AEROSMITH / '02 Korea/Japan official concert | 2CDR | \1,900 | 2002年6月27日に東京スタジアムにて行なわれた日韓共催W杯記念インターナショナルデイでのライヴを超高音質オーディエンス録音にて完全収録!!!とても5万人収容のスタジアムでの音とは思えない程の臨場感!新曲”GIRLS OF SUMMER"や映画「スパイダーマンのテーマ」も披露している全17曲フル・ライヴ!!! | AUD |
| AEROSMITH / BEYOUD ALL THINGS | 1CDR | \1,300 | 2001年6月14日オーランド公演完全収録! | SB |
| ANGEL / WHITE ROCK & ROLLERS |
1CDR | \1,500 | ・Live at Chicago Stadium, Chicago, IL February 2,
1978 70年後半から80年代にかけて大活躍したアメリカン・ハード・ロック・バンド、エンジェルの1978年2月2日、シカゴでのライブを高音質オーディエンス・レコーディングにより収録。 名曲"White Lightning"、"Can You Feel I"、"L.A.Lady"の怒涛の演奏は迫力満点です。音質も当時のオーディエンス・レコーディングとしては、大変素晴らしく、壮大なグレッグ・ジフリアのキーボード・ソロも聴き応え充分です。ボーナス・トラックに1976年、サンタモニカでのライブから3曲のサウンドボード音源を追加収録しています。日本でも大人気を博したエンジェル、ファン待望のリリースです。 (SET LIST) 1. Tower 2. Can You Feel It 3. L.A.Lady 4. Don't Leave Me Lonely 5. Bad Time 6. I Ain't Gonna Eat Out My Heart Anymore 7. Rock & Rollers 8. Feelin' Right 9. White Lightning **Bonus Track** ( Live in Santa Monica, CA. November 7, 1976 ) 10. Chiken Soup 11. The Fortune 12. White Lightning |
AUD |
| AQSAK MABOUL & HONEYMOON KILLERS/ HEARTBREAK | 2CDR | \1,900 | 70年代半ばに活動していたプログレ・バンド「コス」のメンバーであったマルク・オランデルのソロ・プロジェクトとして始動し、後に正式ユニットとして活動した「アクサク・マブール」と、その発展系としてベルギーのニューウェーヴ/アヴァンギャルド・グループと合体して結成された「ハネムーン・キラーズ」の貴重なライブ音源をカップリング収録しています。アクサク・マブールは1980年4月20日のフランス公演からで、あの不朽の名作『ならず者のように』の時期であるため、正式なメンバー・クレジットは不明ながら、アルバム同様に様々な音楽要素を組み込んだステージは、変態的にすら感じたスタジオ盤の音を更に進化させたマジカル・サウンド・グルーヴ!しかも良好なステレオ・オーディエンス録音で、この時期のライブを聴けるだけでも、かなりの価値はあります。そしてDisc:2では、そのサウンドに当時のニューウェーヴ的要素を加えて結成されたハネムーン・キラーズの合体直後と言える1982年9月16日のステージを放送用ステレオ・サウンドボードにて収録しています。こちらもレア度はAランクで、プログレの域を越えたアヴァン・ポップな伝説的パフォーマンスを体感できます。どちらもライブ音源の存在すら明確でないため、資料的価値も高い超貴重音源! AQSAK MABOUL/Maison de la Culture Andre Malraux, Creteil, France. April 20, 1980 a good audience recording (stereo) HONEYMOON KILLERS/Schauburg Cinema, Bremen, Germany. September 16, 1982 a good soundboard recording (stereo) |
AUD& SB |
| ALBERT KING / Funky Watermelon Man | 1CDR | \1,500 | LA Forum; Los Angeles, CA
1972-08-20 アルバート・キングの1972年8月20日LAフォーラムで行われた高音質サウンドボード収録の貴重ライヴ音源です。ファンク・R&B色の強いライヴで、なんと言ってもアルバートの最大の魅力のチョーキングを多用したフレーズが随所に楽しめます。フレーズのヴァリエーションこそ少ないのですが、ダイナミックなチョーキングで畳み掛ける様は圧巻の迫力です。ブラックミュージック・ファンにお薦めのアイテムです。 <SET LIST> 1. Got to Be Changes Made /2. I'll Play the Blues For You /3. Killing Floor /4. Angel of Mercy /5. Matchbox Blues/6. Watermelon Man /7. Breakin' Up Somebody's Home /8. Call It Stormy Monday |
SB |
| ALCATRAZZ / HYOGO OCTOBER 4, 1984 | 2CDR | \1,900 | イングヴェイ・マルムスティーン、スティーヴ・ヴァイ、この二人の 2大ギタリストを輩出したスーパーバンド”アルカトラス”の84年
2度目の来日公演から、初登場となる兵庫(尼崎)公演をステージ前列という好位置でコンプリート・オーディエンス収録したフリーク必須アイテム!!この年にイングヴェイをギタリストに初来日し、絶大な人気を得た彼らでしたが、直後にイングヴェイが脱退、この来日でのギタリストはスティーヴ・ヴァイ。 コピー不可能とさえ言われるイングヴェイのソロ・パートを、難無くこなしてしまうヴァイには、ザッパ門下生の優等生であった実力を知らしめた瞬間でもありました。地方公演といえ、一切手抜きのない超絶パフォーマンスはファンならずとも必聴です!! ・Archaic Hall, Amagasaki, Hyogo, Japan October 4, 1984 excellent audience recording (SET LIST) ・disc 1 : Opening > Breaking The Heart Of The City / Jet To Jet / Skyfire / Sons And Lovers / Hiroshima Mon Amour God Blessed Video / Will You Be Home Tonight / Kree Nakoorie > Guitar ・disc 2 : Since You've Been Gone / Painted Lover / Suffer Me / Stripper / Too Young To Die, Too Drunk To Live Sitar > Kojo No Tsuki > Night Games / All Night Long |
AUD |
| ALCATRAZZ feat:Graham Bonnet、JOE LYNN TURNER BAND / TOKYO5302007 | 3CDR | \2,150 | Rainbow2代目ボーカリスト、グラハム・ボネット率いるアルカトラズと、Rainbow3代目ボーカリスト、ジョー・リン・ターナーバンドとの夢の豪華カップリング・ツアーが実現!!高音質オーディエンス完全収録盤。2007年3月5日東京公演収録。 | AUD |
| ALCATRAZZ / IMPRISONMENT FOR LIVE | 2CDR | \1,900 | 1983年、世界中のギターファンを震撼させた若きイングヴェイ・マルムスティーンをフィーチャーしたアルバム「No
Parole From Rock 'n' Roll」に伴うUSツアーより、10月31日のカリフォルニアはカントリークラブ公演をオフィシャル・レベルのステレオ・サウンドボード収録しています。。この時期のアルカトラスのステージを最高音質で捉えた唯一無二の決定的音源として、ついに再発されたもので、未聴のファンにとっては嬉しい一枚。音のバランス、広がりともに申し分ない、分離感抜群のスーパーサウンドで、イングヴェイとグラハム・ボネットとの競演をたっぷりと楽しむことができます。このころイングヴェイはSince
You Been Goneは勿論、MSGのDesert Songなど、凄い曲をプレイしていましたが、各曲での切れ味鋭い早弾きプレイは、本当に素晴らしく、その全てが聴き所です。グラハムは、音程のふらつきが目立った日本公演と違い、十分に安定した聴き応えのあるボーカルを披露、更に、ディスク後半には翌年1月28日の中野サンプラザ公演より、レインボーカバーLost
In Hollywoodを含むオフィシャル「Live Sentence」未収録の6曲を追加収録しています。全て高音質ステレオ・ライン収録された充実の70分。また1983年12月21日、カリフォルニアのゴールデン・バー・クラブでのコンサートを高音質オーディエンス収録したファン必聴テイクが付きます。単独でリリースしても全く問題ほどに優れたサウンドで収録されており、熱狂の雰囲気の中行われるショウを理想的な音質で堪能することができます。この時期のショウの全貌を楽しめると言う意味でも大変価値のある一枚。
(SET LIST) (Live at the Country Club, Reseda, California, USA 31st October 1983) 1. Too Young To Die, Too Drunk To Live 2. General Hospital 3. Kree Nakoorie 4. Island In The Sun 5. Evil Eye 6. Since You Been Gone 7. Hiroshima Mon Amour 8. Suffer Me 9. Desert Song 10. Jet To Jet (Live at Nakano Sunplaza, Tokyo, Japan 28th January 1984) 11. Big Foot 12. Suffer Me 13. Desert Song 14. Lost In Hollywood 15. Kojo No Tsuki 16. Something Else ★ALCATRAZZ - LOST IN CALIFORNIA(Bonus CDR) Live at Golden Bear Club, Huntington Beach, CA, USA 21st December 1983 1. Incubus 2. Too Young To Die, Too Drunk To Live 3. Hiroshima Mon Amour 4. Desert Song 5. Kree Nakoorie 6. Island In The Sun 7. Big Foot 8. Evil Eye 9. Guitar Solo 10. Since You've Been Gone |
SB |
| ALCATRAZZ / DISTURBING THE PEACE SESSIONS | 1CDR | \1,500 | S・ヴァイ在籍時のアルカトラス、レアデモテイク収録盤。イングヴェイに代わりスティーヴ・ヴァイが参加したセカンド「DISTURBING
THE PEACE」は1stアルバム同様に評価の高い物でしたが、そのアルバムのレコーディング・セッションの模様が関係者流出によるサウンドボード/ライン音源にて収録。全8曲と収録時間が短いのと全曲インストながら、曲によってはマイクを通していないグラハムの歌声を僅かに聞こえる箇所が有り、あまり曲作りに参加しないと言われている彼もこのセッション自体には参加していたのが確認出来ます。何より完成したアルバムより、いかにスティーヴ・ヴァイが曲作りで主導権をリードしていたのかが分かります。 (SET LIST) 1.BREAKING THE HEART OF THE CITY/2.GOD BLESSED VIDEO/3.SONS AND LOVERS/4.UNRELEASED JAM/5.STRIPPER/6.WIRED AND WOOD/7.PAINTED LOVER/8.SKYFIRE (Disturbing the Peace Rehearsal and Demo Sessions) |
SB |
| Al Di Meola , John McLaughlin, Paco De Lucia / Swedish TV Early 80's |
1CDR | \1,500 | アル・ディメオラ、ジョン・マクラフリン、パコ・デ・ルシアという最強ギタートリオによる80年代初頭のアコースティック・ライブをサウンドボード収録したタイトルが登場。名盤『Saturday
Night in
S.F.』録音の翌81年におこなわれたヨーロッパツアーより、スウェーデンで放送されたステージが元ネタとなっているこの音源は、これまでトレーダー間で一部流通もしていましたが、時代を感じさせる音圧に乏しいものでした。ところがこのアイテムは、ノイズ・音揺れが最小限のマスターを24ビット・デジタルリマスタリングされていて臨場感溢れる決定的な音質の実現に成功しています。オフィシャルに比べてより未加工なだけに余計に3人の生々しい音色の違いがはっきりしており、個性溢れる白熱のバトルを存分に楽しめます。パコのギターが抜群の冴えをみせる「Tres
Hermanos」から「Solo Quiero Caminar」を経て、多国籍な3人による「Spain」、そしてお約束のディメオラの「Fantasia
Suite」から「Splendido
Sundance」と、サンフランシスコ・ライブには未収録の4曲を収録している点も見逃せないところです。珠玉の全5曲収録盤。 <SET LIST> 1.Tres Hermanos 2.Solo Quiero Caminar 3.Spain 4.Fantasia Suite 5.Splendido Sundance ★Broadcasted Live in Sweden, Early 80's, exact date unknown |
SB |
| Al Di Meola / FLIGHT OVER TOKYO 1981 |
1CDR | \1,500 |
ディメオラの絶頂期の1981年の日本公演より、1/24渋谷公会堂公演を過去最高のクオリティと断言できる高音質サウンドボード収録された驚愕アイテムです。まだ20代のディ・メオラの強烈な個性をふんだんに盛込んだ演奏は必聴です。メンバーは当時、新進気鋭のフィリップ・セス(K.)に、今やトッププレイヤーのティム・ランダース(B.)とロビー・ゴンザレス(D.)、ロックスピリット満載の演奏はまさにプログレッシブ・クロスオーヴァーの世界が堪能できます。RTF加入前から大ファンだったと言うチック・コリアのオリジナルも2曲演奏されています。ボーナスに1/18中野サンプラザ公演より2曲を追加収録したデジタルリマスタリングが施された決定版です!全8曲収録盤。 Al Di Meola - Gutar ,Philippe Saisse - Keyboards ,Robbie Gonzalez - Drums,
Percussio Tim Landers - Bass, |
SB |
| Al Di Meola /MIDNIGHT TANGO |
1CDR | \1,500 | アル・ディメオラの激レア初期ライブ音源が登場です。1978年7月6日フィラデルフィアはタワーシアターでのライブを良好オーディエンス録音、丁寧なデジタル・リマスタリング処理により生々しい音像・バランスを実現しており、世界的評価を得たこの時期のディメオラのギタープレイを知る上で最良のタイトルです。特にアコースティック・ソロ部ではその後の彼の方向性を示唆するかのようなギター・ワークが随所で展開されています。 <SET LIST> 1.EgyPtian Danza 2.Chasin' The Voo Doo 3.Un Not Track ♯14.Acoustic Solo(Include.Mediterranean Sundance) 5.Un Not Track ♯26.Senor Mouse7.Midnight Tango 8.Flight Over Rio Tower Theater, Philadelphia, July 6, 1978 |
AUD |
| Al Di Meola /PASSION! |
1CDR | \1,500 | アル・ディメオラの1998年7月11日スイスで行われたEstival
Jazzでのライブを、オフィシャル並みの最高級サウンドボード録音にて72分にわたり収録ています。アルゼンチンタンゴの名バンドネオン奏者Dino
Saluzziを迎えてのWorld
Symphonia名義3人編成でのステージ、当然ながら情熱的で美しいメロディ・ラインは他に類を見ないほどの素晴らしいものとなっており、中でもアストラ・ピアソラの「Tango
Suite No.1」は必聴です。冒頭に組み込まれた同年発表の「The Infinite
Desire」も今作で聴くことができるライブ・バージョンがlベストといっても過言ではないほどの名演を収録しています。全7曲収録盤。 <SET LIST> 01. The Infinite Desire 02. Dino`s Solo 03. Aziza`s Solo 04. Solo Tango 05. Tango Suite No. I 06. Azzura 07. Duetto08. Passion, Grace & Fire <Estival Jazz, Piazza Della Riforma, Lugano, Switzerland, July 11th, 1998> Al Di Meola - acoustic guitar Dino Saluzzi - bandoneon Aziza Mustafa Zadeh - piano, vocals, percussion |
SB |
| Al Di Meola / ESTIVAL JAZZ PIAZZALE ALLA VALLE |
1CDR | \1,500 | コンスタントにソロ活動を続けるディメオラの2003年7月4日スイスで行われたEstival
Jazz Festivalにおけるライブを放送用音源使用によるオフィシャル並のステレオサウンドボードにて収録しています。Jazz/.Rock/.Latinを融合させた比類なきギターサウンドはデビュー当時から本質的には変わることなく、本ステージでも1970年代から近年の作品まで、その超絶プレイが物語っています。ジャズマニアだけでなく全てのギター・フリークに捧げる逸品。全9曲収録盤。 <SET LIST> 1. Libertango 7:04 2. Azzurra 9:46 3. Misterio 11:52 4. Fugata 10:16 5. Orient Blue / Rhapsody Of Fire 10:01 6. Adios Nonino3:14 7. Double Concerto 7:30 8. Beyond The Mirage 9:05 9. One Night Last June 10:36 <Mendrisio, Switzerland, 4. July 2003> |
SB |
| Al Di Meola / EL MOCAMBO '77 |
1CDR | \1,500 | アル・ディメオラの"Elegant Gypsy"リリース時の1977年トロントはエル・モカンボでのクラブギグの模様を、FMオンエアー音源使用による高音質サウンドボードにて収録したお宝音源。"Elegant
Gypsy"のレコーディング・メンバーとはかなり異なるものの、収録曲を全てプレイしているところがポイントです!! アコースティックなオープニング以降は強力なサンバのリズムを基調としたラテン色の濃い演奏へと移っていき、その中でもやはり聞きどころはキメの多い6連高速ギターフレーズや複雑な曲構成を一糸乱れず展開していく超絶プレイの数々です。お薦め盤。 <SET LIST> 1. Acoustic Improvisation inc.excerpt from Mediterranean Sundance 2. Flight Over Rio 3. Midnight Tango4. Elegant Gypsy Suite 5. The Wizard 6. Race With Devil On Spanish Highway < Al DiMeola-guitars/ Eddie Colon-per /Lee Pastora-conga/ Eric McKeon-bass/ Jeff Vargie-drums/ Stu Goldberg-keyboards> |
SB |
| ALLAN HOLDSWORTH & ALAN PASQUA GROUP / DOUBLE PRECISION |
2CDR | \1,900 | プログレ界のスーパー・ギタリスト、アラン・ホールズワースの2007年最新ライブ登場! 2007年5月19日ドイツ・ベルリンのジャズ・クラブでの公演を収録。FM放送からのサウンドボード音源で音質クオリティは完璧オフィシャル級で聴くことができます。注目のピアニスト、アラン・パスクアとのコラボレーションにより緊張感溢れるジャズ・フュージョン・プレイを披露!期待に違わぬホールズワースの流麗なギター・プレイをお楽しみください!! (SET LIST) DISC ONE:01 Introduction/ 02 The Fidth/ 03 Fred/ 04 San Michele/ 05 It Must Be Jazz/ 06 Red Alert (fade out) DISC TWO: 01 Looking Glass/ 02 Blues for Tony/ 03 Pud Wud/ 04 Proto Cosmos/ 05 Red Alert/06 San Michele (piano intro) ・Soundboard Live At Quasimodo, Berlin, Germany May 19th 2007 |
SB |
| ALLAN HOLSWORTH /WARSAWA 1998 | 1CDR | \1,500 | アラン・ホールズワースの1998年ポーランドで行われた"Warsaw Summer Jazz Days
Fes."に出演した際のライブをオフィシャル・レベル・クオリティーによるサウンドボードにて収録しています。とにかく音質もさることながら、そのプレイの充実ぶりは近年のベストアクトと言えるもので、ほとんどの曲にBill
DeLapギターを使用しています。この時期でしか聴けないオーボエトーンやエフェクトの使い方は、ホールズワースのキャリアの中でも最もジャジーで室内楽的なサウンドが全面に打ち出されています。また2人のメンバーもそれに応じるかの如く、スマートかつ切れ味の鋭いサポートぶりを魅せてくれます。全9トラック、全てにホールズワースの技巧と斬新なインプロプレイが満載の必聴アイテム。 <SET LIST> 01.The Sixteen Men of Tain 02.Looking Glass 03.Above and Below 04.Improvisation 05.Water on the Brain 06.027407.Letters of Marque 08.Texas 09.Protocosmos ★Allan Holdswotrth (g) Dave Carpenter (b) Gary Novak (ds) |
SB |
| ALLAN HOLSWORTH : A GATHERING OF MINDS / SOUL STIRRING |
1CDR | \1,500 | 1982年7月23日恒例モントルー・ジャズフェスのステージにおいて実現したJack Bruce、Billy Cobham、Allan
Holdsworthらによる、スーパーユニット”A Gathering Of
Minds”。この夢のようなステージの模様を、海外FMオンエアー・マスター使用によるオフィシャル・レベルの高音質サウンドボード収録しています。しかも24ビット・デジタルリマスタリングを施し、過去出回った中途半端なものを一蹴するクオリティーです。演奏内容に関してはセッション性が強いもの、やはりこのメンバーだけに単発プロジェクトとはいえ、超絶プレイが随所に堪能できます。資料的な価値も高い貴重な音源を最高のクオリティーで楽しめます。 Jack Bruce: Bass, Vocals /Billy Cobham: Drums /Allan Holdsworth: Guitar /Didier Lockwood: Violin/David Sancious: Keyboards <SET LIST> 01. Intro 02. Crazy Eights 03. Mysterious Conversation 04. Ursellan Summer 05. Drifting Into The Attack 06. Theme From An Imaginary Western 07. Uptown Breakdown 08. Sleight Of Hand 09. Bloody Mary 10. Band Introduction 11. Something In B Flat ☆Montreux Jazz Festival, Montreux Casino, Switzerland 23rd July 1982 |
SB |
| ALLAN HOLSWORTH / PEEP OF DAWN |
2CDR | \1,900 | アラン・フォールズワースの2005年USツアー初日にあたる1月8日のバッファロー公演を全10曲高音質オーディエンス完全収録しています。この日のギタープレイはとにかく絶好調で、ステージ全編を通して超絶フレーズを連発しています。Ernest
Tibbs、Joel
Taylorとともに凄まじいまでの音空間を作り上げる近年稀に見る好演となっています。音質・演奏内容ともにお薦めです。 <SET LIST> <DISC.1>1.Leave Them On 2.Bo Peep 3.Water On The Brain 4.Zone > Above And Below > Material Real 5.Gas Lamp Blues6.Looking Glass <DISC.2>1.Texas 2.Letters Of Marque 3.Proto Cosmos 4.Zones ★Buffalo, New York USA, 8th January 2005 Allan Holdsworth(Guitar) Ernest Tibbs(Bass) Joel Taylor(Drums) |
AUD |
| ALLAN HOLSWORTH / IN AMSTERDAM |
1CDR | \1,500 | アラン・フォールズワースの2000年5月15日アムステルダム公演を全9曲収録したサウンドボード音源の登場です。トレーダー間で出回っていた同音源では音のこもりと曲間の切れ目がありましたが、今作では24ビット・デジタル・リマスタリングによりクリアーで厚みのある最高音質を実現しています。(もちろん曲間の切れ目はありません)アランのギターの音色は真空管アンプの暖かみを忠実に再現しており、極上のステレオ・サウンドボード・クオリティとなっています。 Allan Holdsworth : guitar Gary Husband : drums Jimmy Johnson : bass guitar <SET LIST> 1.Lanyard Loop 2.Texas 3.Funnels 4.Leave Them on 5.0274 6.Looking Glass 7.Alphrazallan 8.Letters Of Marque 9.Protocosmos ★Melkweg, Amsterdam, 15th May 2000 |
SB |
| ALLAN HOLSWORTH & VINNIE COLAIUTA/ MIAMI 1989 |
1CDR | \1,500 | アラン・ホールズワースの1989年マイアミ、有名どころのミュージシャンに愛され続ける名ドラマ-・ビニー・カリウタとの夢の競演をサウンドボード収録しています。凄腕ドラマー・ビニー・カリウタが繰り出す抜群のうねりとアランの超絶奏法を堪能できます。曲間のフェードアウトが残念ですが、非常に貴重なステージをサウンドボード収録した必聴アイテムです。 <SET LIST> 01Funnels / Devil Takes The Hindmost /02 Shallow Sea /03Looking Glass /04 Pud Wud /05 White Line Allan Holdsworth: guitar Steve Hunt: keys Jimmy Johnson: bass Vinnie Colaiuta: drums |
SB |
| ALLAN HOLSWORTH/ OUTER LIMITS Japan 30th Aprill 2004 |
2CDR | \1,900 | アラン・ホールズワース恒例の日本ツアーから、2004年4月30日神戸公演を、超高音質オーディエンス完全収録盤。新ドラマーにJoe
Taylorを迎えたトリオ編成で、いつもながらの卓越した演奏振りを聴かせてくれます。最前列で収録された、トレーダー間でも一切出回っていないオリジナル・マスターを使用しています。その場の空気までをも真空パックしたような、クリアーでいてとても暖かなサウンドは、全てのホールズワース・ファン必携の名録音テイクだと断言します。まさにジャズ・フュージョン系のレコーディングとしては理想的な音像です。アラン・ホールズワースの驚異的なテクニカルプレイ、2003年ツアーも好評だったErnest
Tibbsの存在感溢れるベースプレイも圧巻です。さらにニュー・フェイスのJoe
Taylorのパワフルなドラミングも新鮮に響いています。お馴染みの代表的ナンバーで構成されたセットも最初から最後まで聴き応え十分です。ホールズワース・ファン必聴のマスト・アイテム全19曲収録盤。 <SET LIST> <disc.1>1st Set1.INTRO 2.LEAVE'EM ON 3.BAND INTRODUCTION 4.BO BEEP 5.WATER ON THE BRAIN6.ABOVE AND BELOW 7.GAS LAMP BLUES 8.ZONE <disc.2>2st Set1.OPENING 2.LOOKING GLASS 3.DRUM TUNING 4.LANYARD LOOP 5.ALPHRAZALLAN6.TEXAS 7.LETTERS OF MARQUE 8.JOE TAYLOR DRUM SOLO 9.LETTERS OF MARQUE 10.PROTO COSMOS 11.OUTRO. |
AUD |
| ALLAN HOLSWORTH/ OSAKA 1985 |
2CDR | \1,900 | アラン・ホールズワースの1985年は伝説の初来日公演より3月18日の大阪厚生年金会館公演が高音質オーディエンス収録により完全収録されています!ジミー・ジョンソンとチャド・ワッカーマン、そしてゴードン・ベックというベスト・ラインアップの織り成す凄まじい音世界は必聴です!当時、東京公演がビデオ化されましたが、そこには収録されなかった”Shallow
Sea”, ”Home、Gordon Beck”のソロ、”Up Country”、”Three Sheets To The
Wind”も入った真の完全収録盤です。トレーダー間でも一切出回っていないオリジナル・マスターを使用しているようです。驚くべく高音質サウンドボード・レベルの超高音質オーディエンス収録で贈る全6曲43分収録のホールズワース・ファン必聴の一枚! <SET LIST> Disc1: 1. The Things You See 2. White Line 3. Road Games 4. Panic Station 5. Member Introduction6. Letters Of Marque(Drums Solo) Disc2: 1. Shallow Sea 2. Home 3. Gordon Beck Keyboards Solo 4. Up Country 5. Three Sheets To The Wind 6. Material Real7. Metal Fatigue (encore) 8. Devil Take The Hindmost 9. Tokyo Dream Allan Holdsworth - Guitars Jimmy Johnson - Bass Chad Wackerman - Drums Paul Williams- Vocals Gordon Beck - Keyboards |
AUD |
| ALLAN HOLSWORTH/ ORIGINAL I.O.U. LIVE TRACKS |
2CDR | \1,900 | 20th OCTORBER.1981, 」LONDON, BBC [IOU] SBD / NOVEMBER. 1981, LONDON, BBC [G.BECK
QUARTET] SBDJUNE.1982, W.HARTFORD CT. [IOU] まだAllan Holdsworthがロック系だった頃の記念的作品の登場です。BBCマスターを使用した超高音質サウンドボード音源で収録されたi.o.uバンドのトリオによる演奏、Gordon Beck Quartet、そしてオリジナルメンバーによるi.o.u.の完全ライヴ、そのどれもが完璧な音質で収録されています。UK脱退以降、Bill Brifordと共にBRUFORDに参加したAllan Holdsworthですが、そのツアーの合間には、旧友Gordon BeckやJeff clyne (Turning Point)、等とセッションを繰り返し、セッションマンに一段落をつける自主制作版「I.o.u.」が制作されます。そのアルバム制作の足掛かりとなる、音源が3種類、全て、完璧とも言える極上音質で収録です。一つ目の音源はi.o.u.バンドのトリオによる演奏。1981年10月20日、ロンドン公演をBBCマスターよりSBD収録。本来ボーカル(Paul Williams ex TEMPEST)入りのナンバーがインストで演奏されているのが珍しいです。また今でこそShallow Seaと言えるボリュウーム奏法によるフレーズがこの時期は単独でプレイされているのにも要チェックです。同時期に並行して行っていたGordon Beckとの演奏は二人のアコースティック作品「The Things You See」での曲がバンドアレンジでスタート(後にこのバンドアレンジは2回目の日本公演で再演されます)そしてこちらもBBC音源マスターより、1981年11月ロンドン公演を高音質SBD収録。このトリオではジャズフレーヴァーたっぷりの演奏を聴く事ができます。ベースはTURNING POINTのリーダーJeff Clyne. Disc-2では、1982年6月、W.Hardord公演を、どう聴いてもサウンドボードにしか聴こえない超高音質マイク録音で収録されています。ちょうどi.o.u.アルバムが作成され、新曲としてアンコールでも演奏されるWhere Is Oneからスタート(これはミニアルバム「Rord Games」から)。この曲も本当はボーカル入りなのですが、インストで演奏されています驚くのは、Water On The Brain。「Rord Games」に収録され、Jeff Berlinの驚異的なベースソロが展開されるのだが、なんとオリジナルは歌入り。(アルバムでpart2となっていたので、これでようやく謎が解けました。こちらがpart1だったのですね。)後半はギターフリークに受けそうなAllan Holdsworthの弾き語りの一人舞台から、怒涛の新曲へ。まさにオリジナルメンバーによるi.o.u.の完全ライヴ!全てのホールズワース・ファン大満足の究極の2枚組みの登場です。 |
SB |
| ALLAN HOLSWORTH/TOKYO '85 |
1CDR | \1,500 | LIVE AT NAKANO SUN PLAZA HALL, TOKYO 13th MARCH
1985 1985年、アラン・ホールズワーズの2度目のジャパンツアーより、3月13日、中野サンプラザ公演が、トレーダー間でも一切出回っていないカセットマスターをダイレクトに使用した高音質完全収録で登場です。この時期のオーディエンス録音としては、安定した上々のバランスと音質で収録されており、MASTERPORTよりリリースされた「Osaka '85」同様、ファン必携のアイテムになる事は間違いありません。メンバーにデュオでアルバムもでているGORDON BECKがピアノで参加しており、そんな二人のアルバム「THE THINGS YOU SEE」からUp Countyがバンドバージョンで演奏されています。このツアーからは、3月15日、郵便貯金会館を収録したビデオにデュオが発売されていましたが、今回のタイトルは曲順どおりにその日のステージを楽しめる上、オフィシャル未収のShallow Sea, Home, Gordon Beckのソロ、そして前述のUp Countryが収録されている事がポイントでしょう。その後、毎年5月になると恒例来日公演が行われているALLAN HOLDSWORTHですがテンベスト時代の旧友であるPAUL WILLIAMSをボーカルにしたがえてたロックバンドとしての編成はこの来日のみ、必聴の一枚です。 |
AUD |
| featuring ALLAN HOLSWORTH/ TONNY WILLIAMS NEW LIFETIME / THE WILD LIFETIME |
2CDR | \1,900 | Jazz/Rockの金字塔作品であり、ライフタイム名義の1st."Believe It!"リリース後に行われたトニー・ウイリアムスの数回のショーの中から、1976年アイオワ公演を良質ステレオ・サウンドボードにて完全収録しています。何よりもジョン・マクラフリンの後に参加したアラン・ホールズワースが大フューチャーされているのが最大のポイントです。Believe
It !からのナンバーが大半を占める中、マーシャル系のファズ・トーン・サウンドや、ヘヴィなパワーコードを多用するブリティシュ・ロック的スタイルまで、この時期ならではのギタープレイが随所に堪能できます。もちろんバンドの演奏も、捻りの効いた"Mr.Spock"から始まり、この後もホールズワースが自身のライブのアンコールに欠かさないProto
Cosmos、メロディアスな"Wildlife"からプッシュしまくりの"Red
Alert"まで聴き所満載です。そして後半は全員一丸となった白熱のインタープレイでは、弾きまくり度は過去No.1といえるギターインプロも展開しています。全10曲収録盤。 <SET LIST> <Disc 1> 1.Mr. Spock 2.Proto Cosmos 3.Jam # 1 4.Snake Oil 5.Wildlife 6.Fred <Disc 2> 1.Drum Solo 2.Red Alert 3.Jam # 2 4.Jam # 3 <Live In Iowa City 1976> Tony Williams:Drums/ Allan Holdsworth:Guitars /Alan Pasqua:Keyboards /Tony Newton:Bass |
SB |
| featuring ALLAN HOLSWORTH/ TONNY WILLIAMS NEW LIFETIME / NEW YORK CITY 1976 |
1CDR | \1,500 | アラン・ホールズワースが参加していたことで知られるTony Williams New
Lifetimeのライブ音源が極めて希少である中、1976年9月22日NY,Village
Gateでのライブをラジオ放送音源によるサウンドボード収録と、同年1976年9月29日のNY,Bottom
Lineのライブを良質オーディエンス収録した逸品です!聴き所はやはりホールズワースのプレイでマーシャル系の歪みの強いサウンドやヘヴィなパワーコードをかき鳴らすスタイルは必聴です。当然、バンドを支えるトニーのドラミングもスタジオ録音を遥かに凌ぐパフォーマンスを聴かせてくれます。全9曲55分収録盤。 <SET LIST> 01-Mr. Spock 02-Proto-Cosmos 03-Fred 04-Wildlife 05-Red Alert Sep 29. 1976 Bottom Line,NYC 06-Mr. Spock07-Proto-Cosmos 08-Fred 09-Wildlife < Sep 22. 1976 The Village Gate,NYC> |
AUD |
| featuring ALLAN HOLSWORTH/ TONNY WILLIAMS NEW LIFETIME / LOST WILDLIFE TAPES |
1CDR | \1,500 | これぞアラン・ホールズワース・ファン、必聴必携アイテム!1975年トニー・ウィリアムスのNew
Lifetimeにおけるスタジオ・リハーサル&セッション音源がオフィシャル並のクオリティーでここに陽の目を見ました。今まで幻と云われ続け、話題には上がっていたものの、実際にこれだけの音質で聞けるというのは驚異の一言です。しかも未完成とは云え、形としては出来上がっている楽曲が6曲収録されており、ホールズワースの超絶弾きまくりプレイが随所にちりばめられています。ベースのジャック・プルースと当然トニーのドラミングも驚異的で、ジャズ・ロックにブラック・エッセンスも織り込んだ素晴らしい演奏がここにあります。永久保存のマストアイテム!!!
サウンドボード収録盤。6曲収録盤。収録時間は41分30秒です。 |
SB |
| ALLAN HOLSWORTH/ BOTTOM LINE 1987 |
2CDR | \1,900 | アラン・ホールズワースの作品の中で最も先鋭的な内容でコアなファンはベストに挙げる"Sand"リリース後の数少ない1987年ツアーより、貴重な9月12日ニューヨークはボトムラインでのライブをトレーダー間では最もクオリティーが高いと云われているオーディエンス・レコーディングで完全収録。演奏密度の高いこの時期のみの極めて珍しいセットリストもさることながら、全体に難易度A級の複雑な楽曲ばかりでしかもソロパートも長いのが嬉しいかぎりです。当時、彼がお気に入りだった”Sinthaxe”もかなりフューチャーされており、豪快で野太いアナログシンセ音源の響きが今となっては新鮮です。スペクタルかつスペーシーな全11曲収録盤。 <SET LIST> <DISC.1>1. Sand /2. Funnels /3. Three Sheets To The Wind /4. Pud Wud /5. Looking Glass /6. White Line/7. Devil Take The Hindmost <DISC.2>1. Distance Vs. Desire /2. Non-Brewed Condiment /3. Letters Of Marque /4. Atavachron Allan Holdsworth- Guitars/ Gary Husband-Drums/ Steve Hunt-Keyboards/ Jimmy Johnson-Bass |
AUD |
| ALLAN HOLSWORTH/ 050503 |
2CDR | \1,900 | アラン・ホールズワースの2003年来日公演より5日間連続で行われた東京ライブの最終日5月5日公演が超高音質オーディエンス収録にて全12曲を完全収録しています。音のアタック、空間の膨らみ、高音・低音、その全てが完璧と思える素晴らしい録音で、あの素晴らしかった2003年ライブをパーフェクトに再現しています。ホールズワースの卓越したテクニックを駆使した超ハイレベル・ギター・プレイはこの日も終始大爆発で、全編、聴く者全てを唖然とさせる迫力と緊迫感に満ちてますが、それを支えるアーネスト・ティブス&チャド・ワッカーマンのリズム隊も圧巻のプレイを聞かせてくれます。今回、初お目見えとなるアーネストのベースプレイも必聴ですが、チャドのドラムプレイは、まさに絶句のひとことで前半の”Water
On The Brain”、そしてラストのお馴染み”Letters Of Marque”のドラムソロの迫力は尋常ではない迫力です。またそれら全てを完璧な形で収録した本盤はファンにはまさに必携の1枚となることでしょう。強烈な音楽的満足感に浸れる1枚です。 <SET LIST> <DISC.1>1. Leave’Em On /2. Texas /3. Water On The Brain /4. Above And Below /5. Bo Beep 6. Zone <DISC.2>1. The Things You See/Material Reals /2. Gas Lamp Blues /3. Lanyard Loop /4. Alphrasallan /5. Letters Of Marque6. Proto Cosmos Allan Holdsworth - Guitars Ernest Tibbs - Bass Chad Wackerman - Drums |
AUD |
| ALLAN HOLSWORTH/ CELL BLOCK #2 |
1CDR | \1,500 | アラン・ホールズワースの1982年"IOU"リリース時のメンバーによるフル収録サウンドボード音源として有名なCell
Block'82がここに最終決定版として登場。詳細場所、日時は不明ながら2回分のショーを編集したものを収めたもので、このメンバー時期によるサウンドボード音源は過去ラジオセッションくらいしか流通していなかったのでそのレア度はAランクです!"IOU"から"Road
Games"に至る代表ナンバーが多くセレクトされており、この時期独特のホールズワース奏法(ストレッチを含む独創的なコードワークの多用)がライブならではの斬新なスタイルを築いており、3ピース・バンドとしての魅力がぎっしりと詰まったファン必聴の一枚です。全9曲収録盤。 <SET LIST> 1.WHERE IS ONE? /2.THE THINGS YOU SEE /3.LETTERS OF MARQUE /4.WHITE LINES /5.SONG FOR MY FATHER / 6.WATER ON THE BRAIN /DRIFTING INTO THE ATTACK /7.OUT FROM UNDER / CHECKING OUT /8.GUITAR SOLO-WAS THERE? /9.WHERE IS ONE? |
SB |
| ALLAN HOLSWORTH/ LIVE & RARE TRACKS |
1CDR | \1,500 | アラン・ホールズワースの過去トレーダー間でもほとんど出回っていない、ライブ&未発表発掘音源を凝縮したレアトラック集です。しかも全編オフィシャル並みの上質サウンドボード収録です!特に冒頭4曲で聞かれるヴィニー・カリウタ、ジミー・ジョンソン、 スティーヴ・ハントら黄金メンバーによる"Secrets"リリース時の1989年のライブ音源は激レアです!さらに1980年"I.O.U"時期のAlternativeヴァージョン2曲に、残り2曲も1992&1994年の未発アウトテイクを収録した全8テイクはどれも新鮮かつ驚異的な発掘と言えるものばかりです。ファン必携の強烈アイテム!!全8曲収録盤。 <SET LIST> 1.SHALLOW SEA /2.PUD WUD /3.DEVIL TAKE THE HINDMOST /4.NON BREWED CONDIMENT /5.WATER ON THE BRAIN /6.WHITE LINE<ALTERNATE VERSION> /7.AGAINST THE CLOCK<INSTRUMENTAL ALTERNATE VERSION> /8.UNTITLED |
SB |
| ALLMAN BROTHERS BAND / FANTASTIC THE WAREHOUSE |
3CDR | \2,150 | Live at The Warehouse, New Orleans, LA. March 20,
1971 オールマン・ブラザーズ・バンドの1971年3月20日、ニューオリンズはThe Warehouseでの怒涛のライブを高音質サウンドボードにより完全収録。あのオフィシャルの名演、フィルモアの1週間後のライブで、もちろん演奏内容は最高の一言です。過去に不完全なアイテムが出回っていましたが、本作は初の3枚組完全収録盤です。全ロック・ファン必聴のデュアン・オールマン在籍時のライブ、大推薦盤! (SET LIST) Disc.1:Statesboro Blues 2. Trouble No More 3. Don't Keep Me Wonderin' 4. Done Somebody Wrong 5. One Way Out 6. In Memory Of Elizabeth Reed 7. Midnight Rider 8. Hoochie Coochie Man 9. Hot 'Lanta 10. Revival 11. Stormy Monday Disc.2:1. Don't Want You No More - It's Not My Cross To Bear 2. You Don't Love Me 3. Whipping Post Disc.3:1. Mountain Jam |
SB |
| ALLMAN BROTHERS BAND / ANOTHER BROTHERS AND SISTERS |
1CDR | \1,500 | Brothers & Sisters Studio
Outtakes オールマン・ブラザーズ・バンドの1973年の名盤「ブラザーズ & シスターズ」のアウトテイクス集が登場です。未発表曲から超名曲”ランブリン・マン”まで全8曲収録しています。音質は極上サウンドボード収録盤です。オールマン・ファン注目の一枚! 全8曲収録盤。 <SET LIST> 1.Southbound 2.Wasted Words 3.Early Momin' Blues 4.Come And Go Blues5.Jessica 6.Pony Boy 7.Ramblin' Man 8.Berry's Jam |
SB |
| ALLMAN BROTHERS BAND / FIRST NIGHT AT BEACON 2004 |
2CDR | \1,900 | Beacon Theater, New York, NY March 18. 2004オールマン・ブラザーズ・バンドの2004年3月恒例のニューヨーク、ビーコン・シアターにおける一週間にわたるギグから、初日18日のライブを極上のオーディエンス・レコーディングにより完全収録。デレク・トラックスとウォーレン・ヘインズのツイン・ギターが、今年は一段と映え渡っており、セットリストもレア曲満載の必聴盤です。内容は、今までのどれより期待感に盛り上がるオールマンズ・ジャムのイントロ”Mt.Jam”で始まってオールマンズ・クラシックを交互にはさみながら、新曲、デレク・トラックスやウォーレン・ヘインズの曲を演る選曲は、ただのナツメロ・パーティー・バンドではありません。現在のオールマンズの前向き具合が出ていて嬉しい限りです!なにせ新曲が素晴らしいデス!30年前も今も個性きわだつブルースをジャムるオールマンズに思い切り引き込まれます!そして、あまりいないデュアン直系のボトル・ネックがツインで駆け巡ります!ギア・チェンジの時の開放感はまるで...30年たって初めて復活したかのごとくのオールマンズをたっぷり堪能できます。セット・リストが完全に異なる2ND NIGHTともに続けて聴くことをお薦めします。 全19曲収録盤。 <SET LIST> <Disc-1>1.MOUNTAIN JAM 2.WALK ON GUILDED SPLINTERS 3.TROUBLE NO MORE 4.MIDNIGHT RIDER 5.44 BLUES6.BLACK HEARTED WOMAN 7.HIGHT COST OF LOW LIVING 8.KEY TO THE HIGHTWAY 9.INSTRUMENTAL ILLMESS <Disc-2>1.WASTED WORDS 2.WAMAN ACROSS THE RIVER 3.OLD BEFORE MY TIME 4.EVERY HUNGRY WOMAN5.AIN'T WASTIN' TIME NO MORE 6.ROCKIN' HORSE 7.AFRO BLUE 8.DRUMS 9.MOUNTAIN JAM "ENCORE"10.ONE WAY OUT |
AUD |
| ALLMAN BROTHERS BAND / SECOND NIGHT AT BEACON 2004 |
2CDR | \1,900 | Beacon Theater, New York, NY March 19. 2004こちらはオールマン・ブラザーズ・バンドの2004年ニューヨーク、ビーコン・シアターのギグから二日目の19日のライブを極上のオーディエンス・レコーディングにより完全収録しています。※なんと驚くことに全曲、初日のセットリストと違っており、ファンには非常に嬉しいリリースです。内容は”ピーチ”に”フィルモア”に”象”。そして”オールマンズ・クラシック”、”ブルース・クラシック”、さらに”ザ・バンド”、”デッド”、”ドミノス”という極めつけの贅沢さでワクワクさせられっぱなしです!ナツメロ・パーティ期待で止まっている人達も大満足の内容です。どんなスタンスで聴こうともオールマンズ・ファンならば期待以上に楽しめる事を保証します!!!それと、順番通り”FIRST
NIGHT”→” SECOND NIGHT”→”1 WAY OUT(オフィシャル・ライヴ盤)”と聴くのが一番前向きに盛り上がります。この2夜のライヴを聴いた後に、”1 WAY OUT(オフィシャル・ライヴ盤)”を聴きなおすと改めて一曲ごとに感動が味わえることを更に保証します!!! 全18曲収録盤。 <SET LIST> <Disc-1>1.YOU DON'T LOVE ME 2.FIRING LINE 3.STATESBORO BLUES 4.WHO'S BEEN TALKING 5.COME AND GO BLUES6.DESDEMONA 7.DON'T KEEP ME WONDERIN' 8.HOOCHI COOCHIE MAN9.THE NIGHT THEY DROVE OLD DIXIE DOWN 10.HOT 'LANTA <Disc-2>1.STAND BACK 2.DONE SOMEBODY WRONG3.I'VE GOT DREAMS TO REMEMBER W/ROB SOMERVJLLE (SAX) & BRYAN SMITH (TROMBONE)4.LEAVE MY BLUES AT HOME 5.WHY DOESLOVE HAVE TO BE SO SAD 6.FRANKLIN'S TOWER7.WHIPPING POST "ENCORE" 8.SOUTHBOND |
AUD |
| ALLMAN BROTHERS BAND / JAMMING WITH LAST NIGHT | 1CDR | \1,500 | オールマン・ブラザース・バンドの1971年10月15日ペンシルヴァニア州、ピッツバーグでのライヴをサウンドボード収録。デュアン・オールマン最後のライヴ・レコーディングとなるものです。全10曲。まさに名演と呼ぶに相応しい演奏の連続です。内容は、”アトランタ”よりも”フィルモア”に近い印象を受けます。妙にタイトにまとまった演奏から、この後デュアンが死ななくても”フィルモア”までのオールマンズとは違った展開にはなっていただろうと思わせる完成感が感じられます。さらに言うと解放的なデュアンのギターが、もう少しで”まとまりすぎ”までいってしまってます。このメンツでこのセット・リストでのこのライヴを見てから、あのニュースを聞いたファンは幸せだと思います。オールマンズ・ファン必聴の一枚!!! | SB |
| ALLMAN BROTHERS BAND / ALLMAN JOYS EARLY ALLMAN featuring DUANE&GREGG ALLMAN |
1CDR | \1,500 | オールマンブラザースの前身バンド「ALLMAN JOYS」のアルバムをCD化した1枚です。オリジナル・ヴァージョンはもちろんモノラル・ヴァージョン及び未発表曲を1曲収録しています。内容はブラック・ミュージックに大きな影響を受けたオールマン兄弟ではなく、あの時代のオールマン兄弟の作品として楽しめる高いレベルの作品です。1966年のオールマン兄弟が初期のストーンズやビートルズと同じように、そのキャリアをスタートしているのに不思議な感銘を覚えさせられました。それでもアメリカの音です!そんな中でもR&B,ソウル色が濃い曲では若いグレッグの声もデュアンのギターも特に南部のものらしく輝いています。それにしてもブルース感覚がこれほど少ないのには驚きました。オールマンブラザース・ファンの方!ブルース感覚に溢れていないオールマン兄弟、かなり楽しめますよ。P.S/裏ジャケ写真もかなりイケテます! | SB |
| AMON DUUL U / WOLF CITY TOKYO | 2CDR | \1,900 | 1996年、奇跡の来日を果たし、日本中のジャーマン・プログレ・ファンを熱狂させたADUの伝説の来日公演より、東京初日となる4月11日、ON AIR
WEST公演を高音質オーディエンス完全収録した逸品です!中近東風のサウンドを得意とするクリス・カーラーとジャズ/現代音楽からポップスにいたる幅広い音楽性をもつローター・マイトらが創り出す、サイケ、プログレといった枠に収まり切れない多様な要素をもったサウンドは非常に刺激的です。一曲目の”Eye
Shaking
King”から聴き応えたっぷりの素晴らしいパフォーマンスが連発しています!新旧取り混ぜたセットリストは必聴です!翌日の12日公演を編集した「LIVE IN
TOKYO」がオフィシャルで発売されましたが、記念すべき初来日・初日公演を最高のサウンドでノーカット完全収録した本作の価値は高いものがあります。ジャーマン・プログレ・ファン必聴の1枚です!全16曲収録盤。 <SET LIST> <DISC ONE> 1. Opening 2. Eye-Shaking King 3. Nada Moonshine # 4. Black Pearls Of Wisdom 5. Paralized Paradise6. Deutsch Nepal 7. Kiss Ma Eee <DISC TWO> 1. Speed(Inside My Shoes) 2. Cava 3. Wolf City 4. La Krutoma 5. What Gonna Do 6. Flowers Of The Orient7. Surrounded By The Stars 8. Arch Angels 9. MC〜member introduction〜Tables Are Turned |
AUD |
| ANDREW W.K. / LIVE AT ZEPP TOKYO ON 13th DECEMBER 2003 | 1CDR | \1,500 | パーティー男アンドリューの2003年12月13日ZEPP東京公演の2日目を高音質オーディエンスにて(アンコール間はカットしてありますが)完全収録。今回は来日前に足を怪我して車椅子でのライヴ・パフォーマンスでしたが、そんな事は感じさせないNEW ALBUM中心のライブが堪能できます。全21曲収録盤。 <SET LIST> 1.INTRODUCTION / 2.VICTORY STRIKES AGAIN / 3.LONG LIVE THE PARTY / 4.IT'S TIME TO PARTY / 5.TAKE IT OFF /6.GIRLS OWN LOVE / 7.SHE IS BEAUTIFUL / 8.READY TO DIE / 9.TEAR IT UP / 10.TOTALLY STUPID / 11.KIT KAT SONG / 12.FREE JUMPS / 13.YOUR RULES / 14.NEVER LET DOWN / 15.WE WANT FUN /16.MAKE SEX〜BAND INTRODUCTION / 17.I LOVE TOKYO CITY / 18.DON'T STOP LIVING IN THE RED /19.VIOLET LIFE / 20.I GET WET / 21.PARTY HARD |
AUD |
| ANDREW W.K. / HEY YOU LET'S PARTY!! | 1CDR | \1,500 | 2002年5月15日渋谷クラブ・クアトロ、東京初日公演を収録!体調不良にもかかわらず丁寧に熱く歌いこんだアンドリューのライヴはかなりイケテます!激ノリ最高ロック・パーティを良質オーディエンス収録! | AUD |
| ANTHRAX / FUJI ROCK FESTIVAL2003 | 1CDR | \1,500 |
フジロック2003のアンスラックスのステージを高音質オーディエンス収録で完全収録。『ヴォリューム8』以来4年ぶりとなる最新作『We
Have Come For Your All 』からは3曲演ってます。最後までブッちぎりのテンションを見せてくれる全11曲収録盤!セット・リストは |
AUD |
| ANTONIO CARLOS JOBIN&JOAO GILBELTO/ /THE LAST MEETING−RIO 92 |
1CDR | \1,500 | ボサ・ノヴァ音楽を世界に広めたアントニオ・カルロス・ジョビンとジョアン・ジルベルトの1992年のリオでの最後の(?)の共演・名演を高音質サウンドボード収録。”イパネマの娘”から始まる全13曲の二人の巨匠が醸し出すボサノヴァというリラグゼイションな音世界をじっくり堪能できる激レアなアイテムです。素晴らしいジョビンのピアノ!ジルベルトのギター!来日が果たされなかったこの見事な共演はボサノヴァ・ファンのマスト・アイテムです! | SB |
| AQSAK MABOUL/LIVE 79-86 | 1CDR | \1,500 | パンク、ダンス・ミュージック、ヨーロッパ民謡、カンタベリー・ミュージックなど様々な要素が異形のチェンバー・ロックとなって結実したバンド、マルク・オランデル率いるアクサク・マブールの貴重なライブ音源2種をカップリング収録しています。1979年4月26日セカンドアルバム『Un Peude I’ame des Bandits』のレコーディングに参加したChris
CutlerとFred Frithがゲスト参加したRIOフェスティバルに於ける、まるでHenry
Cowのようなライブ・パフォーマンスとヴォーカル・ナンバーを多数フューチャーした1986年1月16日のニューヨーク公演を収録。 R.I.O.festival,Teatro D'ell Elfo,Milan,Italy April 26,1979 good audience stereo Marc Hollander w/Chris Cutler,Fred Frith The Kitchen,New York City,New York January 16,1986 good audience stereo Marc Hollander w/Vincent Kanis,Veronique Vincent |
AUD |
| ARCH ENEMY / CREATING NEW DISORDER |
1CDR | \1,500 | 1〜13 LIVE AT DIAMOND HALL, NAGOYA 3/10/2008 14〜19 LIVE AT NAMBA HATCH,OSAKA 3/11/2008 SOUNDBOARD アークエネミーの2008年ジャパンツアーより、3月10日名古屋公演(本編部分)と3月11日大阪公演(アンコール部分)がサウンドボード音源にて登場!!クリストファーとのカッコイイツイン・リードも復活!!演奏もタイトで文句無し!!もはや貫禄十分のパフォーマンスは聴き応え満点です!! これはファンには堪らない最新ツアーの決定盤マスト・アイテム!! (SET LIST) 1.Intro(SE) > Blood On Your Hands 2.Ravenous 3.Taking Back My Soul 4.Dead Eyes See No Future 5.Dark Insanity 6.The Day You Died 7.Chris Amott Guitar Solo 8.Night Falls Fast 9.Daniel Erlandsson Drums Solo > Stargazer Rif 10.Burning Angel 11.Michael Amott Guitar Solo 12.Dead Bury Their Dead 13.Vultures - Encore 1 - 14.Intro (SE) > Enemy Within 15.Snowbound 16.Shadows And Dust 17.Nemesis - Encore 2 - 18.We Will Rise 19.Fields Of Desolation Outro MICHAEL AMOTT : GUITARS CHRISTOPHER AMOTT : GUITARS ANGELA GOSSOW : VOCALS DANIEL ERLANDSSON : DRUMS SHARLEE D'ANGELO : BASS |
AUD |
| ARCH ENEMY / OUT FOR YOUR BLOOD | 1CDR | \1,500 | ・10/22/2007
ZEPP大阪 弟クリストファー・アモットが復帰し制作された通算7作目「ライズ・オブ・ザ・タイラント」を引っ提げて、アーク・エネミーがラウドパーク出演の為来日!!その2007年10月22日大阪公演を迫力&臨場感満点の超高音質にて完全収録!アモット兄弟のウルウル・ツインリード復活し、演奏のカッコ良さもバッチリ!!最近のナンバーが中心のセットリストですが、この日は東京公演では演らなかった「I Am Legend/Out For Blood」を プレイしており、聴き応え満点!もはや貫禄オーラが漂よいまくる彼らのパフォーマンスは必聴間違いなしでしょう!!1時間の濃厚ライヴをお楽しみ下さい!! (SET LIST) 1.Intro 2.Blood On Your Hands 3.Enemy Within 4.Dead Eyes See No Future 5.My Apocalypse 6.I Am Legend/Out For Blood 7.Revolution Begins 8.Ravenous 9.Dead Bury Their Dead 10.Burning Angel11.Nemesis 12.Snow Bound 13.We Will Rise > 14.Fields Of Desolation(Ending) |
AUD |
| ARCH ENEMY /LORD OF THE STORM | 2CDR | \1,900 | マイケル&クリストファーのアモット・ブラザーズ率いるアーク・エネミーの通算6作目となるニュー・アルバム"Doomsday
Machine"を引っ提げ敢行された2005年10月26日の広島クラブ・クアトロ公演を完全収録。"メロディ"、ギターリフ、"アンジェラのヴォーカル、"凄まじいデスを全19曲披露しています。ファン必聴音源。 |
AUD |
| ARCH ENEMY /GIVING OUR BLOOD | 2CDR | \1,900 | 遂にファン待望のフル・スケール・セットでの単独来日が実現した歌姫アンジェラを配し、更なる飛躍を遂げるアーク・エネミーの2004年ジャパンツアーより6月17日大阪なんばハッチ公演を、迫力満点の超高音質にて完全収録。全21曲収録盤。 <SET LIST> <DISC 1> 1.INTRO:INTEAR DOWN THE WALLS(SE) / 2.THE IMMORTAL / 3.ENEMY WITHIN / 4.INSTINCT /5.BURY ME AN ANGEL / 6.BEHIND THE SMILE / 7.END OF THE LINE / 8.CHRISTOPHER GUITAR SOLO /9.BURNING ANGEL / 10.WE WILL RISE / 11.DEAD EYES SEE NO FUTURE <DISC 2> 1.DRUMS SOLO / 2.BRIDGE OF DESTINY / 3.RAVENOUS<ENCORE:1> 4.BASS SOLO INTRO BURNING BRIDGES(THEME) / 5.SILVERWING / 6.ANGELCLAW<ENCORE:2> 7.SAVAGE MESSIAH / 8.SNOW BOUND / 9.FIELDS OF DESOLATION /10.OUTRO:MARCHING ON A DEAD END ROAD |
AUD |
| ARCH ENEMY / LIVE AT SAITAMA SUPER ARENA 2.8.2004 | 1CDR | \1,500 |
マイケル&クリストファーのアモット兄弟率いる超強力メロディアス・アグレッシヴ・ヘヴィ・メタル・バンド、アーク・エナミーのアイアン・メイデン・フェスティバルより2月8日埼玉スーパー・アリーナでの公演を高音質オーディエンス録音にて完全収録。新作”Anthems
Of Rebellion ”からのナンバー4曲と過去の名曲を織り交ぜた全12曲、60分のベスト・パフォーマンスです。この日は“BURY
ME AN ANGEL”をプレイしています! |
AUD |
| ARCH ENEMY / Dark Of Holland | 1CDR | \1,300 | ”スティグマータ”ツアーのオランダ公演がオーディエンス収録ながらも完全収録で登場!なんと日本公演では全く演奏されていない”SINISTER MEPHISTO”や”DARK OF THE SUN”が惜しげもなく披露されています!アモット兄弟の必殺ツイン・ギターは相変わらず泣きまくりで北欧デス・キッズ必聴の1枚です!尚、所々にノイズが入る箇所がありますが、これはマスターからによるものです。1998年11月22日オランダ公演完全収録。 | AUD |
| ARCH ENEMY / LIVE BURNING | 2CDR | \1,700 | 『BURNING BRIDGES』1999年の来日ツアー初日の大阪公演を極上オーディエンスにて完全収録!カーカスのメロディ源泉としてデス・メタル界の屈指の叙情ギタリストと言われ続けたマイケル・アモット率いるアーク・エネミー。相変わらずギター・プレイは泣きまくっており、バンドとしての余裕と貫禄のステージは最高です!実弟クリストファー・アモットとのツイン・ギターの息もバッチシきまってます!全19曲収録の2枚組。1999年10月29日」大阪公演収録!全20曲 | AUD |
| ARCH ENEMY / THE SHADOWBEAST CALLS | 1CDR | \1,500 | 2002年3月15日渋谷AX公演をセカンド・アンコール分をカットしたものの80分ディスクにめいっぱいに収録したファンヨダレもんの1枚がコレ!デス・メタル・ファンなら説明不要の彼らの最新LIVEなら当然マスト・ゲット・アイテム!良質オーディエンス収録です。売れてます!!! | AUD |
| ARCTIC MONKEYS / THE EYES ARE ON FIRE |
1CDR+1DVDR | \2,500 |
2007/08/11 Maishima, Osaka (Ocean Stage)(SS'07)+BONUS
DVD 待望のセカンドアルバム「フェイヴァリット・ワースト・ナイトメア」を引っ提げ、史上最年少でサマーソニック'07の大トリを務めた”アークティック・モンキーズ”の2007年8月11日大阪舞州でのパフォーマンスを超高音質にて完全収録!!更に2007年バルセロナと2006年OXEGENでのライヴをプロ・ショット収録したボーナスDVDが付きます!!ライヴ内容はタップリ19曲とラストの打ち上げ花火まで収録しています!!ファンには嬉しい最新ライヴ・アイテムが登場です!! (SET LIST) 1.Opening 2.This House Is A Circus 3.Brianstorm 4.Still Take You Home 5.Dancing Shoes 6.From Ritz To The Rubble 7.Fake Tales Of San Francisco 8.Balaclava 9.Old Yellow Bricks 10.I Bet You Look Good On The Dancefloor 11.Fluorescent Adolescent 12.Teddy Picker 13.D Is For Dangerous 14.Mardy Bum 15.Do Me A Favour 16.If You Were There, Beware 17.The View From Afternoon 18.Leave Before The Lights Come On 19.When The Sun Goes Down 20.A Certain Romance 21.Ending(Fireworks Display) - BONUS DVD - PRO SHOT 61min (Razzmatazz,Barcelona March 2007) 1.This House Is A Circus 2.I Bet You Look Good On The Dancefloor 3.D Is For Dangerou 4.When The Sun Goes Down 5.Florescent Adolescent 6.Still Take You Home 7.What If You Were Right The First Time? 8.Do Me A Favour 9.From Ritz To The Rubble 10.Teddy Picker 11.Brianstorm 12.Fake Tales Of San Francisco 13.A Certain Romance (OXEGEN Music Festival 2006 7/8/2006) 14.When The Sun Goes Down 15.I Bet You Look Good On The Dancefloor 16.A Certain Romance 17.From Ritz To The Rubble 18.Fake Tales Of San Francisco |
AUD |
| ARCHIE SHEPP / LIVE 1967 | 1CDR | \1,500 | アーチー・シェップのフリージャズ期1967年のライヴ音源が登場。10月30日のロッテルダムと11月15日のフランスでのライヴを収録していますが、どちらもサウンドボード収録音源です。まさにフリージャズ期の真っ只中、コルトレーンを敬愛してやまないシェップが、インパルス時代コルトレーンのもとで活躍したジミー・ギャリソンをベースに従えての40分に及ぶ演奏は圧巻です。tracc:1のタイトル不明の演奏はおそらく"A
Portrait of Robert Thompson"、あるいは"One For The
Train"で、track:3はテッド・ジョーンズによる詩の朗読。1&2のそれぞれ約40分に及ぶフリージャズ貴重音源は必聴の価値有り! <SET LIST> 01. Unknown Netherlands, 1967-10-30 Rotterdam, Netherlands Archie Shepp - Tenor Roswell Rudd, Grachan Moncur III -Trombone Jimmy Garrison - Bass Beaver Harris - Drums 02. Portrait Of Robert Thompson (As A Young Man) 31:50 03.Ted Joans Reads The Poem "Jazz Is My Religion" 6:07 1967-12-15 France Archie Shepp - Saxophone Roswell Rudd -Trombone Grachan Moncur III - Trombone Jimmy Garrison - Bass Beaver Harris - Drums <Netherlands, 1967-10-30 Rotterdam, Netherlands+1967-12-15 France> |
SB |
| ARCHIE SHEPP /JAZZ JAMBOREE | 1CDR | \1,500 | アーチ・シェップの1978年10月25日ワルシャワ公演の模様を放送用ソース使用による高音質サウンドボードにて収録しています。のっけから60年代を彷彿とするフリー・ジャズでスタート、そして2曲目では後期のシェップらしい美しいバラードでクールダウン、さらにその後、シェップが敬愛するコルトレーンとデューク・エリントンの『センチメンタル・ムード』を披露してくれます!前半の怒涛のフリージャズから後半のメロディアスなバラードまで、シンプルな4人編成ならではの好演が堪能できます。 <SET LIST>01.Unknown 02.Unknown 03.In A Sentimental Mood Archie Shepp (Ts, Vo) Siegfried Kessler (P) Wilbur Little (B)Clifford Jarvis(D) |
SB |
| ARETHA FRANKLIN / Jamaica World Music Festival 1982 |
1CDR | \1,500 | 1982年11/25〜27の3日間、ジャマイカはモンティゴ・ベイで開催された[Jamaica World Music
Festival]より、26日のステージに登場したアレサ・フランクリンの貴重音源です。音質は24ビット・デジタルリマスタリングが施されたオフィシャル・レベルのステレオ・サウンドボード・クオリティです。オーケストラ、重厚なバックシンガー、そしてジャマイカの英雄、トミー・マクック等のホーンセクションという豪華すぎる布陣で繰り広げられる最盛期のステージが堪能できます。全12曲収録盤。 ★Bob Marley Performing Arts Center, Montego Bay Freeport Zone, Jamaica, 26th November 1982 (SET LIST) 01.Festival MC Banter 02.Instrumental 03.Hold On, I'm Coming 04.Love Me Forever 05.It's Your Thing 06.Make It Up To You07.Golden Moments Medley: Daydreaming 〜 Rock Steady 〜 Say A Little Prayer 〜 Respect 08.I Hurt Myself (I'm Guilty)09.Ain't No Way 10.Band Introduction 11.Because of You 12.Jump To It ★ H.B. Barnum conducting the orchestra Back-upSingers: Sandra Dance, Estell Brown, Margret Branch, Cousin Brenda Horn Section: Tommy McCook, etc… |
SB |
| Arrigo Barnabe /Tubaroes Voadores | 1CDR | \1,500 | アヒーゴ・バルナベの幻の名盤が遂に初CDR化!ブラジルのアレンジャー/コンポーザーArrigo
Barnabe名義の1984年ソロ作品。プログレ・マニアが血眼になって探していた名盤です。『空飛ぶサメ』というタイトルでラテン・リズムの変拍子と複雑なメロディーを高次元で融合させた意欲作。刺激的なアバンギャルド・ミュージックを求めている人には是非お薦めしたい一枚。トータル・タイム40分59秒の全10曲収録盤。 |
SB |
| ART BEARS, SKELETON CREW and V-EFFECT / ZURICH OCTOBER 29, 1982 |
1CDR | \1,500 | アート・ベアーズ、スケルトン・クルー、そして何と米国で発展したカンタベリー&レコメン系シーンの源流とも言われるV-EFFECTの大変貴重なステージを完全オリジナル・マスターで収録したマニア超必須のアイテム!!これは凄いです、フレッド・フリスがヘンリー・カウ末期にダグマー・クラウゼらと結成したアート・ベアーズの一時的な再編に始まり、この時期フリスが活動の重点を置いていたスケルトン・クルー、フリーキーなサックス、能・狂言の影響がうかがえるヴォイス、サックス対ギターのバトル、初期のソフト・マシーンを彷彿とさせるサイケな展開など、様々な表情を見せるインプが主体のパフォーマンス。 サックス入り(しかもLol Coxhill!)の Massacreナンバーはレア!!V-EFFECTに関しては、この名前を出しただけでも身震いがするマニアは多いはず。アルバムのCD化すら今だ実現していない彼らですが、その伝説の 3ピース・パフォーマンスが聴けるなんて、コレクターズ冥利に尽きます!! 大満足間違いナシ!!! <Musik AuBer-Kontrolle, Volkshaus, Zurich, Switzerland October 29, 1982> good audience recording Introduction/Improvisation #1/Improvisation #2 > Killing Time/Improvisation #3/Not My Shoes/Improvisation #4/ Improvisation #5 > Embraceable You/On Suicide/ The Song Of The Monopolists/The Song Of Investment Capital Overseas/Improvisation #6 |
AUD |
| ART BLAKEY AND THE JAZZ MESSENGERS/ FREEBODY PARK 1959 |
1CDR | \1,500 | アート・ブレイキー&ジャズ・メッセンジャーズの絶頂期1959年のライブをサウンドボード収録しています。当然ながらバックのメンバーも文句なしで、凄まじいソロでバトルを展開しています。今回初登場になる貴重なライブ音源です。 <SET LIST> 1.M&M/2.CLOSE YOUR EYES/3.MOANIN'/4.A NIGHT IN TUNISIA <LIVE AT FREEBODY PARK, RHODE ISLAND 07/01/1959> ART BLAKEY(dr), LEE MORGAN(tp), HANK MOBLEY(ts)BOBBY TIMMONS(p), JYMIE MERRIT(b) |
SB |
| Ash / JAPAN TOUR 2005 LIVE AT SHIBUYA AX TOKYO ON 17TH JANUARY 2005 |
2CDR | \1,900 | イギリスの国民的バンド、アッシュの2005年ジャパンツアーより、1月17日の東京・渋谷AX公演を、高音質オーディエンス録音で完全収録。最新アルバム"Meltdown"からはオープニング・ナンバーを含めた8曲を披露していて、これに初期のヒットナンバーを絶妙に絡めた最高のセット・リストです。全編に渡り“もの凄いリフの嵐”&アッシュ節炸裂の“泣きのキラー・メロ”が満載された最高のステージングを堪能できます。 全18曲収録盤。 |
AUD |
| Ash / NU-CLEAR ASTORIA | 1CDR | \1,300 | 2001年2月3日ロンドンでのライブを収録! | SB |
| ASIA / KEEP YOUR EARS FOR THE WETTON |
4CDR | \2,500 | オリジナルメンバーでは25年ぶりとなる奇跡のニューアルバム「PHOENIX」を携え、去年に引き続きの再来日公演を大成功させた、ASIAの東京2公演の完全収録盤です。「PHEONIX」からのプレイは2曲だけですが、前回の来日公演とは打って変わっての非常にタイトなプレイはファンのみならず関係者までもが大絶賛で、バンドがポジティヴな状態という事が伺い知れます。13日の東京公演2日目は、全世界で1500万枚のセールスを達成、全米NO.1を9週連続キープするという快挙を成し遂げた、名盤と誉れ高き1982年発表のデビューアルバム「ASIA(邦題:詠時感〜時へのロマン)」を完全再現といった、この日この時だけのスペシャル・セットリストを披露。両日ともに非常に高いポテンシャルで繰り広げられた充実した内容のステージはファン必聴です。 2日間共にJohn Wetton使用のイヤーモニター・ソースと高音質オーディエンス・ソースとのマトリックス音源で、一音一音、粒の揃ったダイナミックかつクリアーな超高音質での収録となっています。ボーナス・トラックとして5/11の名古屋・中京大学文化市民会館オーロラホールでのショウからも7曲を追加収録。こちらも東京公演に負けず劣らずの超高音質マトリックス収録となっております。 4枚組、約300分に及ぶ、正にASIA漬けのタイトルです。 (SET LIST) [DISC ONE] Introduction / Daylight / Only Time Will Tell / Wildest Dreams / Never Again / Roundabout / Time Again / Geoff Downes solo : Bolero Section from 'Cutting It Fine' / Steve Howe solo : Intersection Blues / 'Clap' / Voice Of America (John Wetton solo) / The Smile Has Left Your Eyes / Ride Easy / Open Your Eyes / Fanfare For The Common Man [DISC TWO] Without You / An Extraordinary Life / In The Court Of The Crimson King / Video Killed The Radio Star / The Heat Goes On / Carl Palmer Drums solo - The Heat Goes On(Reprise)/ Heat Of The Moment / Don't Cry / Sole Survivor Time Again* / Voice Of America (John Wetton solo)* / The Smile Has Left Your Eyes* / Ride Easy* [DISC THREE] Introduction / Daylight / Never Again / In The Court Of The Crimson King / Video Killed The Radio Star / Roundabout / Fanfare For The Common Man / Steve Howe solo : Intersection Blues 'Mood For A Day' / Voice Of America (John Wetton solo) / The Smile Has Left Your Eyes /An Extraordinary Life / Heat Of The Moment / Carl Palmer Drums solo - The Heat Goes On (Reprise) [DISC FOUR] Heat Of The Moment / Only Time Will Tell / Sole Survivor / One Step Closer / Time Again /Wildest / Dreams / Without You / Cutting It Fine / Here Comes The Feeling / Open Your Eyes Heat Of The Moment* / Don't Cry* / Sole Survivor* ・DISC ONE & TWO : Live At Int'l Forum,Tokyo,Japan,April 12,2008 ・DISC THREE & FOUR : Live At C.C.Lemon Hall,Tokyo,Japan,April 13,2008 *Live At Chukyo University Center For Culture & Arts (Aurora Hall),Nagoya,Japan,April 11,2008 |
AUD |
| ATLANTA RHYTHM SECTION / ROCKY RACCOON 1978 | 1CDR | \1,500 | ・Live at Georgia Theatre, Athens, GA. October 8,
1978 レーナード・スキナードと並ぶサザン・ロックの大物、アトランタ・リズム・セクションの1978年10月8日、ジョージア・シアターでのライブを極上のサウンドボードにより収録。名曲”Back Up Against The Wall””Imaginary Lover”はもちろんですが、何とこの日は、ビートルズの”Rocky Raccoon”を演奏した激レアライブです。サザン・ロック・ファン待望のリリースです。 (SET LIST) 1. Back Up Against The Wall 2. Champagne Jam 3. Conversation 4. So Into You 5. Imaginary Lover 6. Another Man's Woman 7. Jam 8. Rocky Raccoon 9. Long Tall Sally |
SB |
| at the drive-in / ATACK THE BIG CITIES | 2CDR | \1,700 | 人気絶頂期に突如活動休止宣言をしてしまったアット・ザ・ドライブ・イン!そんな彼らの2001年1月25,26,29日のオーストラリアのフェスと2001年に行われたイギリス公演をオール良質サウンド・ボードでコンピレーションしたファン必携のマスト・アイテムです!!! | AUD |
| at the drive-in/the mars volta / impresion fuerte | 2CDR | \1,900 | 人気絶頂にありながら突如活動休止をしてしまったATDIとそのメンバーにより結成されたマーズ・ヴォルタのサウンドボード音源をカップリング!DISC-1には2000年8月25日オランダ公演(ATDI)DISC-2には2002年3月3日オランダでのライヴ(マーズ・ヴォルタ)となっています。特にアット・ザ・ドライヴ・インの新生バンドのマーズ・ヴォルタの最新音源はこの盤でしか聴けないため、ファンにはマスト・アイテムといえるでしょう。音質も良好の全20曲収録盤!!! | AUD |
| AUDIOSLAVE / TAKE IT OUT | 2CDR | \1,900 | オーディオスレイヴの2005年"Out Of Exile "リリースで再始動を開始した直後の2005年7月5日Montreux
JazzFestivalに出演した際の Miles Davis
Hallでのライブをマスター・クオリティーといえるサウンドボード・レコーディングにて完全収録しています。セットリストは1st.と2nd.からバランスよくピックアップされ、特にこの高音質で聴くBe
YourSelfや"Gasoline"のライヴ音源は鳥肌モノです! <SET LIST> <disc.1> 1. Your Time Has Come 2. Spoonman 3. The Worm 4. Like A Stone 5. Doesn't Remind Me 6. Gasoline 7. Out Of Exile8. Set It Off 9. Be Yourself <disc.2> 1. Band Intros 2. Bulls On Parade / Sleep Now In The Fire 3. Drown Me Slowly 4. Loud Love 5. Shadow Of The Sun6. Black Hole Sun 7. Call Me A Dog 8. I Am The Highway 9. Show Me How To Live ★Montreux Jazz Festival, Miles Davis Hall, Montreux, 5th July 2005 |
SB |
| AUDIOSLAVE / PROTOTYPE | 1CDR | \1,500 | オーディオスレイブの大ヒット・デビュー・アルバムのデモ音源を収録しています。エフェクト処理がされていない荒削りのオーディオスレイブをバッチシ堪能あれ!今の所、ライヴでしか演っていない"TURN TO GOLD"や"LIKE A STONE"、"SO FUNNY ABOUT PEACE,LOVE&UNDERSTANDING?"を収録しています。レイジ&オーディオスレイブ・ファン必聴の全15曲の超高音質サウンドボード収録盤!!! | SB |
| AUDIOSLAVE /LIVE AT ZEPP TOKYO 2003 | 1CDR | \1,500 | トム・モレロの奏でるギターは無駄な力みが抜け、これまで影響を受けてきたであろうロックを自然体で表現してます。クリス作詞の“Cochise”は、インディアンの酋長、コーチスを題材にしたものであるという点にも興味深く、定評のある高音で伸びるヴォーカルも健在です!ワン・ナイト・オンリー!2003年1月30日初来日スーパー・プレミアム・ギグが高音質オーディエンス録音にて完全収録!演奏も激ヘヴィーで最高の出来映え!ボーナス・トラックはRATM、2000年6月24日幕張メッセのライヴより”KILLING IN THE NAME” を収録してます!オススメ!!! | AUD |
| AUDIOSLAVE/RAGE AGAINST THE MACHINE featuring Chris Cornell / demo | 1CDR | \1,500 | レイジ・ファン衝撃の1枚!サウンドガーデンのクリス・コーネル加入で再始動した新生レイジのニュー・プロジェクトのオーディオスレイブのデモ収録集が本作ですが、ナント!!!全14曲収録中の12曲が”オーディオ・スレイブ”に未収録の新曲ばかり!!!これを聴かずして、レイジ/オーディオスレイブを語るなかれ!!! 超高音質サウンドボード収録です。 |
SB |
| AUTOGRAPH / CRAZY WORLD | 1CDR | \1,500 | ・Live at Cameo Theatre, San Antonio, TX January 11,
1985 80年代に一世を風靡したLAメタルの大物、オートグラフの1985年1月11日、サンアントニオでのライブを極上のステレオ・サウンドボードにより収録。大ヒット曲、”Turn Up The Radio”をはじめ、初期の名曲の数々が最高の音質で甦る怒涛のライブです。へヴィー・メタル・ファン待望のリリースです。 (SET LIST) 1. Send Her To Me 2. Thrill Of Love 3. Cloud 10 4. Friday 5. Deep End 6. My Girlfriend's Boyfriend Isn't Me 7. Turn Up The Radio 8. Take No Prisoners 9. Crazy World |
SB |
| AUTOGRAPH / WE'RE AN AMERICAN BAND |
1CDR | \1,500 | ・Live at Hammerjack's, Baltimore, MD. March 19,
1986 80年代に一世を風靡したLAメタルの大物、オートグラフの1986年3月19日、 Baltimoreでのライブを極上のステレオ・サウンドボードにより収録。 何とこの日はグランド・ファンクの”We're An American Band”をカヴァー、迫力たっぷりの 素晴らしい演奏を聴かせてくれます。その他のセットリストも”Night Teen & Non-Stop”、 ”Changing Hands”等、同時リリースのサンアントニオでのライブとはかなり違っており、ファンは必聴でしょう。へヴィー・メタル・ファン必携の逸品!! (SET LIST) 1. Night Teen & Non-Stop 2. That's The Stuff 3. Cloud 10 4. Thrill Of Love 5. Bass / Drum Jam 6. My Girlfriend's Boyfriend Isn't Me 7. Changing Hands 8. Blondes In Black Cars 9. Guitar Solo 10. We're An American Band 11. Key Solo 12. Deep End 13. Turn Up The Radio 14. Take No Prisoners |
SB |
| AVENGED SEVENFOLD / BEAST OUT OF HIMSELF |
1CDR | \1,500 | 2007/08/11 Maishima, Osaka (Sky Stage) GUNS N' ROSESやMETALLICAのツアーサポートをするなど、人気急上昇中のメタルバンド「AVENGED SEVENFOLD」の2007年8月11日、舞州大阪でのライヴ・パフォーマンスを超高音質にて完全収録!!(やや野外特有の音揺れあります) 60分に渡る怒濤のライヴパフォーマンスは必聴!!ファンには嬉しい最新ライヴ・アイテムが登場です!! (SET LIST) 1.Intro > Beast And The Harlot 2.Burn It Down 3.Unholy Confessions 4.Chapter Four 5.Seize The Day 6.Trashed And Scattered 7.Almost Easy 8.I Won't See You Tonight - Part 1 9.Bat Country |
AUD |
| AVERAGE WHITE BAND /NEW YORK 1978 | 1CDR | \1,500 | アヴェレイジ・ホワイト・バンドの全盛期の1978年7月23日ニューヨーク公演が高音質ステレオ・サウンドボードにて全9曲収録しています。後にポール・マッカートニーのバンド・メンバーとなるHamish
Stuart、クラプトンのバンドに加わりその屋台骨を支えることとなるSteve
Ferroneの2人が繰り出す抜群のしなやかなグルーヴ、Hamishの宙を舞うようなファルセットとマーヴィン・ゲイを彷彿させるAllan
Gorrieのツイン・ヴォーカル。インストから歌モノまで全9曲収録盤。 <SET LIST>1. Love Your Life 2. Same Feeling, Different Song 3. A Love Of Your Own 4. McEwan's Export 5. Your Love Is A Miracle6. She's A Dream 7. If I Ever Lose This Heaven 8. Pick Up The Pieces 9. I'm The One Alan Gorrie - Guitar, Vocals /Hamish Stuart - Bass, Vocals/ Onnie McIntyre - Rhythm Guitar, Vocals/Roger Ball - Keyboards, Alto Sax/ Malcolm Duncan - Tenor and Soprano Sax /Steve Ferrone - Drums ★Belmont Racetrack, Elmont, NY, 23rd July 1978 |
SB |
| AVRIL LAVIGNE / COULD BE YOUR GIRLFRIEND |
1CDR+1DVDR | \2,500 | 2007/08/11 Makuhari Messe(Marine Stage)(SS'07)+BONUS DVD 待望の3rdアルバム「The Best Damn Thing」を引っ提げてサマーソニック出演を果たしたカナダの歌姫アヴリル・ラヴィーンの2007年8月11日、幕張でのライヴ・パフォーマンスを超高音質にて完全収録!!更に2007年3月パリでのプロ・ショットライヴ11曲とプロモクリップ10曲を収録したボーナスDVDが付きます!!ライヴは新作ナンバーとヒット曲満載!!彼女の魅力全開の60分13曲のパフォーマンス!!ファンには嬉しい最新ライヴ・アイテムが登場です!! (SET LIST) 1.Girlfriend 2.I Can Do Better 3.Sk8er Boi 4.My Happy Ending 5.When You're Gone 6.I Alaways Get What I Want7.Losing Grip 8.I'm With You 9.Everything Back But You 10.The Best Damn Thing 11.I Don't Have To Try 12.He Wasn't 13.Complicated -BONUS DVD- (1DVDR PRO SHOT 76min) (LIVE IN PARIS, MARCH 2007) 1.Girlfriend(fade-in) 2.I Can Do Better 3.Sk8er Boi 4.My Happy Ending 5.When You're Gone 6.Everything Back But You 7.Best Damn Thing 8.Pants 9.He Wasn't 10.Complicated 11.I'm With You (PROMO COLLECTION) 12.Complicated 13.Sk8er Boi 14.I'm With You 15.Losing Grip 16.Knockin on Hevean's Door 17.Don't Tell Me 18.My Happy Ending 19.Nobody's Home 20.He Wasn't 21.Girlfriend |
AUD |
| Avril Lavigne/I KEEP ASKING WHY |
1CDR | \1,500 | アヴリル・ラヴィーンのBonez Tour
2005より、3月6日横浜公演を高音質オーディエンス完全収録しています。セカンド・アルバム"アンダー・マイ・スキン"からは12曲を披露しています。全21曲収録盤。 |
AUD |
| Avril Lavigne/UNPLUGGED |
1CDR | \1,500 | アヴリル・ラヴィーンのレアなアコースティック・ヴァージョンを集めたファン必聴のコンピレーション盤の登場です。”AOL Session 2004“”Channel V 2003”そしてボーナストラックは全て超高音質のサウンドボード収録で”St LouisMall Concert 2004”はオーディエンス録音ながらこちらも超高音質で収録しています。お馴染みのヒット曲、代表曲の違った一面を発見することが出来る嬉しいトラックの連続です!アヴリルのヴォーカリスト&ギタリストとしての実力もしっかり確認でき、通常のヴァージョン以上に”歌“を堪能することが出来ます。SUM 41のカヴァーも収録した全22曲収録盤。 | SB |
| Avril Lavigne/ SUMMER SONIC 04 ON 7TH AUGUST 2004 |
1CDR | \1,500 | 2004年8月7日幕張で行われたサマーソニック2004のステージを超高音質オーディエンス録音で全14曲を完全収録!最新2ndアルバム”Under My
Skin” の新曲を交えた最高のセット・リストです! <SET LIST> UNWANTED / TAKE ME AWAY / LOOSING GRID / HE WASN'T / FREAK OUT / SK8ER BOI / NOBODY'S A FOOL /FORGOTTEN / NOBODY'S HOME / FALL TO PIECES / I'M WITH YOU / MY HAPPY ENDING / DON'T TELL ME /COMPLICATED |
AUD |
| AvrilLavigne /F**KING SK8ER GIRL |
1CDR | \1,500 | アヴリルの、2002年11月に行われたBBC向けに行われたライヴより9曲、 同じく2002年のライヴより7曲をサウンドボード収録しています!BBCのLIVEはレコード関係者のVIPを前に行った緊張感あふれるシチュエーションで、パンキッシュなアレンジがかなりかっこいいです。後半のLIVEはアルバムのアレンジに忠実な演奏が楽しめます!アブリル・ファンにはマスト・アイテムの一枚! |
SB |
| Avril Lavigne / UNPROTECTED | 1CDR | \1,500 | アヴリル・ラヴィーンの2002年レア音源集を超高音質のサウンドボード音源によりコンピレートしたレア・コレです!!!さて、気になる内容はアブリルのスタジオ・セッションやLIVEやMTVミュージック・アワードからの貴重な音源を寄せ集めたものなのですが、超大ヒット中の”Let Go ”の楽曲のヴァージョン違いやアンプラグドを収録したアウト・テイク集になっています!アブリル・ファンは絶対必聴のマスト・アイテムです!!!オススメ!!! | SB |
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| BABY SHAMBLES / ROYALTY SONGS | 1CDR | \1,500 | ピート・ドハーティ率いるベイビーシャンブルズの2005年にリリースされたファースト・アルバム『Down In
Albion』レコーディング時のデモ/アウトテイクを関係者から流出したオリジナル音源より高音質サウンドボード収録したスペシャル・アイテムです。プロデュースは元クラッシュのミック・ジョーンズが担当。ジャムから一発録り! 全14曲収録。 (SET LIST) 01 Fuck Forever 02 Bollywood To Battersea 03 32nd Of December 04 What Katy Did Next 05 Loyalty Song 06 My DarlingClementine 07 A Rebours 08 Eight Dead Boys 09 Monkey Casino 10 Albion 11 Do You Know Me (I Don't Think So)12 Wolfman 13 Killamangiro 14 Merry Go Round (Studio Demos May 2005 , Produced By MICK JONES) |
SB |
| BACKYARD BABIES /PEOPLE LIKE THIS 20061017 CLUB QUATTRO, OSAKA | 2CDR | \1,900 | 真のロックンローラー、バックヤード・ベイビーズの2年ぶり4thアルバム"ピープル・ライク・ピープル・ライク・ピープル・ライク・アス"からのナンバーを中心に行われた2006年10月17日CLUB QUATTRO, OSAKAでの来日公演を高音質オーディエンス完全収録しています。中盤のアコスティック・ナンバーも聴き所です。全22曲収録盤。 | AUD |
| BACKYARD BABIES / LIVE AT MAKUHARI MESSE HALL ON 1st FEBURARY 2004 |
1CDR | \1,500 | バックヤード・ベイビーズのソニックマニア2004より2004年2月1日、幕張メッセでの公演を高音質オーディエンスにて全15曲を完全収録。最新作”Stockholm
Syndrome ”からの5曲を織り交ぜた爆走ロックン・ロール・ショウを満喫できる一枚!!! <SET LIST> 1.LOOK AT YOU / 2.EARN THE CROWN / 3.PAYBACK / 4.HEAVEN 2.9 / 5.PODERHEAD / 6.A SONG FOR THE OUTCAST /7.THE CLASH / 8.MY DEMONIC SIDE / 9.SAY WHEN / 10.U.F.O. ROMEO / 11.YEAR BY YEAR / 12.HIGHLISHTS /13.STAR WAR / 14.MINUS CELSIUS / 15.BRAND NEW HATE |
AUD |
| BAD ENGLISH / THE LOST TAPES | 1CDR | \1,500 | ジャーニーやベイビーズのメンバーが集結したスーパー・グループとして注目のデビューを果たしたバッド・イングリッシュ!彼等は89年から91年までの間にオリジナル・アルバムが二枚リリースされ短い活動で解散となりました。そして今回のリリースでお蔵入りとなっていたサード・アルバムが遂に陽の目を見ることになったのです!解散直前に制作されながら結局未完成で解散そして2002年にリリースの予定がありながら幻のアルバムとなっていた激レア音源で内容・音質共に極上クオリティ。まさにファン待望の注目レア音源の 登場です!! (SET LIST) 01 Hard Rain/02 Who Is This Talkin´ /03 World Gone Wild/04 Full Circle/05 Love Burns/06 Revenge07 Get You Back In My Life/08 Inner City Refugees/09 Stay With Me/10 Love Can't Find You/11 Pretty Lies12 Missing You (Live)/13 Change (Live)/14 Deal For Life/15 If Anybody Had A Heart ・Studio Tracks From Unreleased 3rd Album 2002 |
SB |
| BADLY DRAWN BOY / WHISTLING AT THE READING |
1CDR | \1,500 | バッドリー・ドローン・ボーイことデーモン・ゴフが創り上げる染み入るような孤高のメロディ・ラインが堪能できる貴重な2000年のイギリス公演を超高音質サウンドボード収録!全13曲収録中の4曲は未発表曲のようなので、ファンの方は要チェックです!! | SB |
| BADFINGER /SUMMERTIME FRIENDS | 1CDR | \1,500 | バッドフィンガーのサードUSツアーのファイナル直前のニューヨーク公演をオーディエンス収録かサウンドボード収録かの正直わからないほどの極上クオリティーで収録した大発掘アイテムが登場!!『Straight
Up』のツアーで、4度目(この年2回目)のアメリカ・ツアーとなった72年のステージは、70年の初USツアーをも凌ぐ超ロング・ツアーで、2月から始まり、途中5〜6月にかけての1ヶ月のUKツアーを挟んでほとんどをアメリカ本土を渡るツアーに終止した年でした。この後の予想だにしない地獄と悲劇をピートもジョーイもまだ何の疑いもなくアメリカでの成功を喜んでステージに全身全霊を賭けていた時期でした。よってステージのクオリティーは最も充実していた時期のパフォーマンスです。この日ニューヨークで行われたこのステージは、『サマー・オブ・72・ミュージック・フェスティバル』と題されたイベントで、通常のツアーのステージとは異なっています。しかも彼らのステージに、ビリー・プレストンとエレファント・メモリーが加わるという、ビートル/アップル・マニア狂喜のステージとなったのです!!ハード・チューンを駆使したリヴァプール・サウンドのステージはこの時期の彼らならではですが、この日ばかりはアメリカを充分に意識した大ロックンロール・パーティーを展開しています。本当に凄いステージです!バッドフィンガーのライブ・コレクターズで間違いなくトップ・クラスの大推薦の一枚です!全11曲収録盤。 War Memorial Auditorium, Buffalo, New York, U.S.A. August 6, 1972a good audience recording (mono) <SET LIST> 1.Better Days/2.Baby Blue/3.We're For The Dark/4.Feelin' Alright/5.Take It All/6.Suitcase/7.Day After Day/8.No Matter What/9.I Can't Take It/10.Love Me Do/Lucille/Rip It Up/Long Tall Sally/11.Johnny B. Goode |
SB |
| BADLANDS / FIRE AND WATER | 1CDR | \1,500 | ファースト・アルバム発表後のツアーより1989年7月21日のカナダ、トロント公演がFMサウンドボード完全収録!ジェイクの鋭いギター・ワークが耳につき刺さると感じる程にギター音を捕らえた文句無しに最高の音質で収録されております。カヴァー曲を多数含んだセット・リストも魅力的で、故レイ・ギランのヴォーカルも絶好調。このツアーからのサウンドボード収録は不完全のボストン公演しかリリースされていなかったので、完全収録のこのトロント公演は正にこのツアーの決定版。 (SET LIST) 1.HARD DRIVER/2.BALL & CHAIN/3.WINTER'S CALL/4.DANCING ON THE EDGE/5.RUMBLIN' TRAIN/6.DEVIL'S STOMP /7.FIRE AND WATER/8.JADE'S SONG/9.DREAMS IN THE DARK/10.STREETS CRY FREEDOM/11.LORD KNOWS/12.HIGH WIRE/13.AIMLESS LADY/14.PURPLE HAZE ・Live at Rock'n'Roll Heaven,Toronto,Ontario,Canada 7/21/1989 |
SB |
| BANCO / HEY GRANDE JOE! 1992 | 2CDR +1DVDR |
\3,000 |
バンコの1992年7月7日、イタリアはMarsciano公演をサウンドボードレベルの極上音質のオーディエンス収録にて完全収録しています!日本公演では選曲もいわゆるプログレシッブなものに限定されていましたが、ここに収録されている音源は、POP路線をも経てきた彼らの集大成といえるものです。フランチェスコ・ディ・ジャコモのソロアルバム収録曲の他、1985年にサンレモ音楽祭で15位となるアルバム未収録曲”GRANDE JOE”、他シングルカットされたジミ・ヘンドリックスのカヴァー”HEY
JOE”までもが演奏されています。もちろん、彼らの本質でもあるドラマチックな大曲も網羅されています。さらにボーナス・トラックにアルバム未収録の2曲”Grande
Joe”, ”Hey Joe Radio Edit”も収録しています。”HEY
JOE”では、あのサム&デイブのサム・ムーアとジャコモのドラマチックなデュエットを聴くことが出来ます。さらには、ディスク3に『BONUS DVD
DISC』を豪華カップリング!!!こちらは本国イタリアのみで入手可能の1992年12月5日ローマはパラディアム公演をプロショットで収録した「IN
CONCERTO」をマスターよりダイレクト収録されたものです!過去に画質の悪い映像が出回っている人気映像ですが、遂にこれにてオフィシャル・クオリティの完璧映像&音質でDVDとして楽しめる逸品です!(勿論、メニュー画面も完備されてます!)バンコ・ファンならずとも、イタリア・ロック史上屈指の名バラード「75万年前の愛」に涙、涙の究極の激レア・アイテム。 |
AUD+ PRO |
| THE BAND / 1976 Last Stage Flight | 2CDR | \1,900 | ザ・バンド解散3ヶ月前の最終章の単独ステ−ジとなった1976年8月25日、LAはグリーク・シアターでのギグを高音質リマスタリング・オーディエンス収録にて全19曲完全ノーカット収録しています。ザ・バンドにとってキャリアのピーク時はこのオリジナル・メンバーでのラストツアーとなった1976年でしょう。過去この日のライブはリリースされていましたが、今回全く別ソースからのCDR化により音質も当時の物としては最良のものです。さらにボーナスとして前日のライブより2曲追加収録、76年ツアーではこの日以外演奏されなかった”リング・ユア・ベル”、そしてラストワルツ以外では殆ど演奏されたことのないレア曲”ラグ・ママ・ラグ”この2曲は今回完全初登場音源です! | AUD |
| BASS DESIRES / 7th AVENUE SOUTH | 2CDR | \1,900 | ・LIVE AT 7TH AVENUE SOUTH, NY 04/13/1985 MARC JOHNSON(b), PETER ERSKINE(dr), JOHN SCOFIELD(g), BILL FRISELL(g) ROSS OWENS(voc, hermonica) 最高にスリリングな演奏で人気の高い「Bass Desires」1985年4月のライブをオフィシャル並の高音質で収録した2枚組になります。マーク・ジョンソンの堅実なベース、ピーター・アースキンの職人技、限界ギリギリのギター二人が織り成す激ヤバ・ブレーズの数々を思う存分お聴き下さい!サウンドボード録音。 (SET LIST) <disc.1> 1.MOJO HIGHWAYS(fade in) 2.FUNKALLERO 3.SAMURAI HEE HAW 4.WISHING DOLL 5.THANKS AGAIN 6.RESOLUTION(fade in) <disc.2> |